内容紹介
内容(「BOOK」データベースより)
出版社からのコメント
●目次
はじめに
第1部 トレンド
第1章 マーケティング3.0へようこそ
第2章 マーケティング3.0の将来モデル
第2部 戦略
第3章 消費者に対するミッションのマーケティング
第4章 社員に対する価値のマーケティング
第5章 チャネル・パートナーに対する価値のマーケティング
第6章 株主に対するビジョンのマーケティング
第3部 応用
第7章 社会文化的変化の創出
第8章 新興市場における起業家の創造
第9章 環境の持続可能性に対する取り組み
第10章 まとめ
本書が生まれた経緯
推薦の言葉----インドネシア共和国大統領 スシロ・バンバン・ユドヨノ
解説----早稲田大学商学学術院長兼商学部長 恩藏直人
注
索引
カバーの折り返し
著者について
ノースウエスタン大学ケロッグ経営大学院インターナショナル・マーケティングのS・C・ジョンソン・アンド・サン・ディスティンギッシュト・プロフェッサー。「近代マーケティングの父」として広く知られている。ウォールストリート・ジャーナル紙の最も影響力のある経営思想家ランキングで上位6人の一角を占めている。
ヘルマワン・カルタジャヤ(Hermawan Kartajaya)
マークプラス社の創業者で同社CEO(最高経営責任者)。イギリスの公認マーケティング協会から、「マーケティングの未来を形づくった50人のリーダー」の1人に選ばれている。
イワン・セティアワン(Iwan Setiawan)
マークプラス社シニア・コンサルタント(2010年はケロッグ経営大学院に在籍)。
恩藏直人(おんぞう・なおと)
早稲田大学商学学術院長兼商学部長。博士(商学)。1982年早稲田大学商学部卒業後、同大学大学院商学研究科を経て、1996年より教授。専門はマーケティング戦略。著書には『マーケティング』(日経文庫)、『コモディティ化市場のマーケティング論理』(有斐閣)、訳書には『コトラー&ケラーのマーケティング・マネジメント』(ピアソンエデュケーション)、『コトラーのマーケティング・コンセプト』(東洋経済新報社)などがある。
藤井清美(ふじい・きよみ)
京都大学文学部卒業。1988年より翻訳に従事。訳書には『スティグリッツ教授の経済教室』(ダイヤモンド社)、『顧客感動マーケティング』(日本経済新聞出版社)、『ザ・コストカッター』(プレジデント社)、『バーナンキは正しかったか?』(朝日新聞出版)などがある。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ノースウエスタン大学ケロッグ経営大学院インターナショナル・マーケティングのS・C・ジョンソン・アンド・サン・ディスティンギッシュト・プロフェッサー。「近代マーケティングの父」として広く知られている。ウォールストリート・ジャーナル紙の最も影響力のある経営思想家のランキングで上位6人の一角を占めている
カルタジャヤ,ヘルマワン
マークプラス社の創業者で同社CEO(最高経営責任者)。イギリスの公認マーケティング協会から、「マーケティングの未来を形づくった50人のリーダー」の1人に選ばれている
セティアワン,イワン
マークプラス社シニア・コンサルタント(2010年はケロッグ経営大学院に在籍)
恩藏 直人
早稲田大学商学学術院長兼商学部長。博士(商学)。1982年早稲田大学商学部卒業後、同大学大学院商学研究科を経て、1996年より教授。専門はマーケティング戦略
藤井 清美
京都大学文学部卒業。1988年より翻訳に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)