2005年3月2日、特別な日にホゼ・アグエイアス博士とパレンケの碑銘の神殿に入り、パカル・ヴォタンの墓の石室に降りる。
2007年11月には、「カレンダーと環境」について故河合隼雄文化庁長官と対談を行う。 日本での唯一のホゼ・アグエイアス博士の代理人。20年間電通にて、コピーライター、CMプランナー、映像プロデューサーとして働き、9年前に退社。現職。
1995年3月6日(阪神大震災49日目)歌舞伎とクラシックによる震災チャリティコンサート。1999年「時間をはずした日の祭り」を呼びかけ、その呼びかけに共感したアーティストたちが、毎年7月25日(時間をはずした日)に地球の様々な場所で祭りを生み出している。
2002年から満月ごとに17回連続「京都、満月祭り」「満月の十三祭り」を企画プロデュースする。その間「日本文化の心に触れる会(旧新月の会)」を主宰する。
「環境意識」「月」「コミュニケーション」「マヤの叡智」をテーマに、コンサルタントやセミナー、研修、講演なども行っている。
「2012年」について、Cosmic Reading柳瀬式速読も教え始め、進化をテーマに、祈りのくにづくりを提唱する。
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