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コズミック・ダイアリー2010 2012年への進化に向けて
 
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コズミック・ダイアリー2010 2012年への進化に向けて [単行本(ソフトカバー)]

柳瀬 宏秀
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

内容紹介

2010年7月25日までのダイアリーになります。
7月26日からの新しいダイアリーは『コズミック・ダイアリー2011』です。
2012年を前に、自然時間を取り戻すように、というマヤの預言から生まれた、 「13の月の暦」の公式ダイアリー 『コズミック・ダイアリー2010 2012年への進化に向けて 』 2012年を3年後に控え、 100年の経済危機ではなく、 5125年の周期が閉じるという宇宙的な変容の時に、 時間が、宇宙の周期であることを知り、 宇宙意識を真に身につけるための、 7月26日から始まる、コズミック・ダイアリー。 このダイアリーは、あなたの心のなかの枠組みを変え、根本的なパラダイムシフトを引き起こします。 新しい時間の旅へ、あなたをナビゲーションするのが、コズミック・ダイアリーです。 自然のリズムを取り戻すための、 28日×13か月の周期。 時計に閉じ込められた時間、機械時計の「時間」に日々追われている。 そんな2次元の時間に生きているあなたをその封印から解き放ちます。 自然時間、宇宙の周期に合わせて 人類が、生き始めるためのダイアリーです。 カレンダーとは? それを使うと、宇宙の摂理がわかり、 それを使うと、心も、体も、健康になる。 それが、本当のカレンダーです。 そして、誰も気がついていないのは カレンダーが、毎日毎日、人々をプログラミングしているという事実です。 コズミック・ダイアリーを使うということは、 人工的なリズムによるプログラミングから、 自然のリズムによるプログラミングに変更することなのです。 つまり、自然時間のカレンダーに変えることによって、人類が自然と一体になり、本来の環境意識が毎日、育ちはじめます。 カレンダーを変えることによって 「新しい時間の旅」への第一歩を、踏み出すことになるのです。 □ 参考図書として、 『マヤの叡智と日本人の魂の融合』 2000円税込み 柳瀬宏秀著 三五館販売 環境意識コミュニケーション研究所刊 副題が、「コズミック・ダイアリーの精神 時間は、オーガニック・オーダー」 となっているように、コズミック・ダイアリーの精神を書いた本です。 コズミック・ダイアリーと並べて、使っていただけるサイズ、デザインになっています。 『マヤン・ファクター新版』1785円 税込み ホゼ・アグエイアス著 柳瀬宏秀 監修・訳 三五館販売 2012年について、1987年、世界に最初に伝え、マヤの時間の概念を 伝え、世界に大きな影響を与えた本。この5年後の、ホゼは、「13の月の暦」を 完成させる。 『2012年への進化 ホゼ・アグエイアス伝記』 2940円 税込み ステファニー・サウス著 柳瀬宏秀 監修 三五館刊・販売 □ 『虹の橋の瞑想 ポスターカレンダー

レビュー

田村翔子の朝美人のススメ " 学び美人 - 朝美人 2008/09/27 ...
コズミック・ダイアリー おはようございます! 友人から、「コズミック・ダイアリー」が届きました♪ とてもきれいなダイアリー 彼女は、アパレルの仕事をしていて、もう随分前のことになりますが、雑誌の撮影の仕事で知り合いました。 コズミック・ダイアリーはもちろん、オーラ・ソーマなどにも精通していて、感性豊かなとても素敵な女性です。 わたしはコズミック・ダイアリーのことは、ほとんど知らなかったのですが、実はなかなか奥深くて、面白そう 説明を読むと、女性の生理の平均周期も肌のターンオーバーも28日で、そのサイクルは、宇宙、体、太陽や月のリズムでもあるのだそうです。 このダイアリーは28日周期なので、このリズムで生活すると、頭も宇宙の28周期を感じ始めます。 そして、頭の中も、宇宙や体の細胞と同じリズムで生きることによって、自律神経も正常になっていくそうです。 ダイアリーを使って、自然のリズムを生活に取り入れた女性の多くが、生理不順が治ったというのも、この説明を聞くと、なんとなく頷けます。 でも、この28日周期の13か月という構成は、普通のカレンダーに慣れているわたしにとって、最初はかなり使いづらそう。 例えば、今日、9月27日は、このカレンダーでは「電気の月の8日」にあたります。 あまりの違いにとまどいますが、早くこの自然時間のカレンダーを使いこなせるようになって、宇宙のリズムを体感してみたいと思います☆ 変化が起こるのが楽しみです♪

レビュー

船井幸雄.com|船井幸雄の何がでるかな? 2005/11
船井幸雄.com|船井幸雄の何がでるかな? 『時間は、オーガニックオーダー(有機的秩序)』 カレンダーについて考えたことがありますか?~ 私達は日々カレンダーに沿って生活し、計画を立てたりしています。おそらくそれを当たり前のことだと思っているでしょう。いま私たちが使っているカレンダーに疑問を持ったことはあるでしょうか? そんな人はあまり多くないかもしれません。 しかし、カレンダー(暦)というのは、私たちが意識している以上に、人に及ぼす影響が大きいようなのです。 日本の暦が太陰暦(旧暦)から太陽暦(新暦)に変わったのは、いまから132年前です。それまで使っていた月のリズムに合わせた太陰暦から、西暦に変わったのですが、それによって日本人の自然に対する感性は鈍ってしまったといえるようなのです。 2006年の コズミックダイアリー 実際、いま私たちが使っているグレゴリオ暦と呼ばれるカレンダーは、1ヶ月の日数がバラバラであるため、生体のリズムに合っているとは言えないのです。そこでいま、月や自然のリズムに合わせた生活に立ち返ろうと提唱する運動があります。 その運動の中心になっているのは環境意識コミュニケーション研究所代表の柳瀬宏秀さんです。柳瀬さんは、マヤ暦の「13の月の暦」に満月の周期を併せた"コズミック・ダイアリー"を提唱されています。

レビュー

ふぉとカフェ 松尾成美 2007/08/01
「マヤの叡智 コズミック・ダイアリー」 (松尾成美) 先日このマヤの暦についてのセミナーがあったので受けてきました。 「マヤ」この言葉、どこかで聞いた事があると思います。 古代マヤ文明、マヤ暦、マヤンカレンダーなど耳にする事があるはずです。 2012年、12月21日、マヤ暦最終日。 ちまたでは地球滅亡説や、地球が次元上昇をする日として とにかく何かが起こる日として何年も前から噂になっています。 マヤのカレンダーではこの日が最後の日とされているからです。 でも、本当にそうなのか? 私もこの事についてはずいぶん前から気になっていたものですから、 絶対にこのセミナーを受けなければいけないという思いで参加しました! 朝から夕方までの約6時間のセミナーでしたが、本当に分かりやすく 「今、日本人が感じなければいけない事、しなければいけない事とは」 と本当に誰もが実践でき、確信を持てるセミナーでした。 それらを実践することで、自分自身の人生も、地球も、宇宙も 変化できるという、壮大にして大胆な提案を難なく受け入れられた 自分自身にも驚きました。 そして、この事を皆でシェアリングできれば良いなと思いました。 続く

著者について

「コズミック・ダイアリー」著者 柳瀬宏秀 KIN 12 黄色い水晶の人 環境意識コミュニケーション研究所代表。1997年に「13の月の暦」の普及についてホゼ・アグエイアス博士より相談を受け、「コズミック・ダイアリー」を企画、12年間執筆している。5年前から、「コズミック・ダイアリー・セミナー」を全国で始め、その精神を正確に伝えてくれるコズミック・ダイアリー公式講師も115人養成する。 20年間電通にて、コピーライター、CMプランナー、映像プロデューサーとして働き、7年前に退社し、現職。1995年(震災49日目)、歌舞伎とクラシックによる震災チャリティーコンサート。1999年「時間をはずした日の祭り」を呼びかけ、その呼びかけに共感した多くのアーチスト達が、毎年、7月25日(時間をはずした日)に、地球の様々な場所で祭りを生み出している。 2002年から2003年にかけて、満月ごとに17回連続、「京都、満月祭り」「満月の十三祭り」を企画プロデュースする。仁和寺や上賀茂神社、平安神宮などで、喜多郎、UA、BEGIN、梅若六郎など、賛同するアーチストと、祭りの空間を生み出す。その間、日本文化を見えないものを感じるという観点から見直す「日本文化の心に触れる会(旧新月の会)」を主宰。日本文化の担い手の方々とセルリアンタワーの能楽堂で連続して対談する。2004年の時間をはずした日には、富士山を感じる心を取り戻す「FEEL THE FUJI FESTIVAL」を松居慶子、川井郁子、ラブノーツ、山根麻以、鬼太鼓座など11組のアーチストと生み出す。 「環境意識」をテーマに、企業コンサルタントやセミナー、研修、講演なども行っている。月や日本文化、マヤを、環境意識と人の進化の観点からメディアで語る。 2005年の3月2日、ホゼ・アグエイアス博士と日本人21人とメキシコのパレンケの碑銘の神殿の中に入り、1952年発見されてから74回目の260日周期の日に、パカル・ヴォタンの墓の石室に降りる。一昨年11月には、「カレンダー・チェンジ」について河合隼雄文化庁長官とホゼと鼎談、講演などを行う。現在、日本でのホゼ・アグエイアス博士の唯一の代理人である。
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