内容紹介
2010年7月26日から2011年7月25日まで使える「コズミック・ダイアリー2011」の手帳版。
持ち運びに便利で、ビジネスの場でも違和感なく使えます。
カバーの色は、メタリックタイプの赤。光の加減で表情を変えるカッコイイ系の手帳です。
コズミック・ダイアリーとは?
あなたの心のなかの枠組みを変え、 根本的なパラダイムシフトを引き起こすダイアリーです。
自然のリズムを取り戻すための、 28日×13か月の周期。
自然時間、宇宙の周期に合わせて 生きるためのダイアリーです。
自然時間が宇宙の周期であること。
さらに時間が、縦、横、高さ、の空間ではなく、
四次元以上のものであり、
人が進化するための、高次元からの、宇宙意識に導くためのものであること。
その新しい時間の旅へ、 あなたをナビゲーションするのが、コズミック・ダイアリーです。
このダイアリーは、「目に見えない時間船」。
人類が、「新しい時間」に旅立つための時間船です。
今、ここから、 新しい時間へ。
著者について
環境意識コミュニケーション研究所代表。
1997年に「13の月の暦」の普及についてホゼ・アグエイアス博士より相談を受け、「コズミック・ダイアリー」を企画、13年間執筆している。
6年前から、「コズミック・ダイアリー・セミナー」を全国で始め、その精神を正確に伝えてくれるコズミック・ダイアリー公式講師も130人以上養成する。
20年間電通にて、コピーライター、CMプランナー、映像プロデューサーとして働き、8年前に退社し、現職。
1995年(震災49日目)、歌舞伎とクラシックによる震災チャリティーコンサート。
1999年「時間をはずした日の祭り」を呼びかけ、その呼びかけに共感した多くのアーチスト達が、毎年、7月25日(時間をはずした日)に、地球の様々な場所で祭りを生み出している。
2002年から、満月ごとに17回連続、「京都、満月祭り」「満月の十三祭り」を企画プロデュースする。
仁和寺や上賀茂神社、平安神宮などで、喜多郎、UA、BEGIN、梅若六郎など、賛同するアーチストと、祭りの空間を生み出す。
その間、日本文化を見えないものを感じるという観点から見直す「日本文化の心に触れる会(旧新月の会)」を主宰。
日本文化の担い手の方々とセルリアンタワーの能楽堂で連続して対談する。
2004年の時間をはずした日には、
富士山を感じる心を取り戻す「FEEL THE FUJI FESTIVAL」を松居慶子、川井郁子、ラブノーツ、山根麻以、鬼太鼓座など11組のアーチストと生み出す。
「環境意識」「月」「マヤの叡智」をテーマに、コンサルタントやセミナー、研修、講演なども行っている。
昨年から「2012年」についての講演、Cosmic Reading 柳瀬式速読も、進化をテーマに教え始める。
2005年の3月2日、ホゼ・アグエイアス博士と日本人21人とメキシコのパレンケの碑銘の神殿の中に入り、1952年発見されてから74回目の260日周期の日に、パカル・ヴォタンの墓の石室に降りる。
2007年11月には、「カレンダーと環境」について河合隼雄文化庁長官と対談、講演などを行う。
現在、日本でのホゼ・アグエイアス博士の唯一の代理人である。