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コズミック・ゼロ―日本絶滅計画 (文春文庫)
 
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コズミック・ゼロ―日本絶滅計画 (文春文庫) [文庫]

清涼院 流水
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

内容紹介

元旦の午前零時、初詣客が消えた。それが謎の集団“セブンス”が仕掛けた日本絶滅計画の始まりだった。一体どうやって、何のために!?

内容(「BOOK」データベースより)

元日の午前零時、全国の初詣客が大量に消失し、同時に警視庁や各県警本部が謎の集団に占拠された。それが日本絶滅計画の幕開けだった。それぞれ特殊な能力を持つ7人組セブンスは、リーダー・タクトの指揮のもと、日本中の人という人を消していく。一体どうやって、なんの目的で?驚愕のパニック・サスペンス。

登録情報

  • 文庫: 514ページ
  • 出版社: 文藝春秋 (2012/5/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4167801825
  • ISBN-13: 978-4167801823
  • 発売日: 2012/5/10
  • 商品パッケージの寸法: 15.2 x 10.6 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 670,530位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー
5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 流水流のパニックサスペンス! 2012/7/31
投稿者 マティス
形式:文庫
この著者の本を読むのはコズミック 世紀末探偵神話に続いて2冊目だが、1冊目を読んで、この著者の他の作品はもう読むことはあるまいと思ったのだが、装丁の出来の良さと奇抜な設定に惹かれて本書を読むこととなった。
基本的にこの作者の作品は複数視点で日常が描きこまれていくと同時に未曾有の事件がいとも簡単に進行していくというパターンだが、本書も同趣向。
今回は1カ月で日本国民全員を抹殺するという他の作家なら思いついても到底作品にはしないだろうなという感じの大風呂敷が広げまくられる。何となく小松左京の日本沈没を彷彿させるが、SF小説としての実現性のリアリティは皆無。作者が文中で1000万人死んだと一行書いたらそれを納得して読み進めなければならない。殆ど中学生の妄想の世界観でストーリーは進行していくが、文章が読みやすいため、最後までこの話で結構退屈せずに読破してしまえるのはある意味凄いと思います。この人の作品はとにかく作者の作った無茶苦茶な前提条件に疑問を持たず全て受け入れると比較的楽しく読めます。決してそんなこと可能なのか?などという疑問は挟んではいけません・・・。
この種のテーマの作品としては常識破りの本当に日本国民全てが抹殺されてしまいますが、この大風呂敷をさらに無理やり広げたオチには読後言葉が出なかった・・・・。完全に読後、時間の無駄だった・・・という人と、変
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7 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 楽しめました 2012/5/28
投稿者 まおかわ
形式:文庫
他の人の感想があまり良くなか ったので、期待しないで読んだ。退屈しないで読めました。一読の価値はあ った。文庫版コズミ ックと似たような展開です。後書きは読まないでも良か った。他の人の感想にもあ ったように、どのように人を消したのかが、とても疑問に残 った。著者の本ではダブルドライブインのような、SF的な内容です。ややおもしろか った。
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