登録情報
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| 1. カリフォルニア・クイーン |
| 2. ニュー・ムーン・ライジング |
| 3. ホワイト・フェザー |
| 4. サンダイアル |
| 5. イン・ザ・モーニング |
| 6. 10,000フィート |
| 7. コズミック・エッグ |
| 8. ファー・アウェイ |
| 9. ピルグリム |
| 10. アイズ・オープン (日本盤ボーナス・トラック) |
| 11. バック・ラウンド (日本盤ボーナス・トラック) |
| 12. イン・ザ・キャッスル |
| 13. フェニックス |
| 14. ヴァイオレンス・オブ・ザ・サン |
| 15. ドント・レット・イット・ブリング・ユーダウン (日本盤ボーナス・トラック) |
| 16. サンダイアル (アコースティック) (日本盤ボーナス・トラック) |
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最も参考になったカスタマーレビュー
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
ゴリッとしたギター,
By 剣鉄也 (長崎市) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: コズミック・エッグ (CD)
1stでのあの高らかなシャウトから始まる楽曲群と比較したとき、今作はバラエティさでは一歩後退するかもしれない。でもね、みなさん。こんな良いギターリフが沢山聴けるアルバムそうありませんぜ。アメリカのインディ界隈の音にそろそろ飽きてきたかな、なんて思ったときには深いこと何も考えないロックを身体で感じてほしい。お勧め。 オージーってほんとこんな音を普通に鳴らせる土壌があるんでしょうね。AC/DCはもとよりジェット、ダットサンズ、エアーボーン…
2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
引き続き応援します,
By cher (Tokio, Japan) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: コズミック・エッグ (CD)
さて、3年ぶりとなりましたニューアルバムです。前作ではiPodのCMに使われた「Love Train」が気になり、アルバムを聴いたところ、全体の印象はLed Zeppelinだったということで、違う意味で気に入ったバンドです。 今作の制作の前に3人だったバンドメンバのうち、フロントマン以外の2人が脱退、セールスや賞レースにより、かろうじてバンドが存続されていたということを知り、びっくりしました。 日本版は12曲プラスボーナス・トラック4曲で、1曲目から音の変化に気付きます。 前作の3ピースバンドのBa+D+Gの狂騒や疾走、要するにスカスカの音から2ギターになり音の厚みと奥行きがでた、ということでしょうか。また、前作までもKeyが入ったのですが、今回は曲の入りから入ってくるなど、バンドとしての多様性が見てとれます。 クラブミュージック全盛で、ロックもミクスチャに寄った曲しか耳に入ってこない現状で、これほど骨太なギターロックサウンドを聴けるバンドはなかなかありません。 オーストラリア出身ですが、ブリティッシュロックのハードな音というのは、アメリカではいまいちですが、日本では割と好まれます。日本から火がつくバンドになってくれれば良いなぁ、というカンジです。
5 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
まあまあかな?,
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レビュー対象商品: コズミック・エッグ (CD)
あのiPodのcmにも起用され、大ヒットした前作から久々のニューアルバム。まだ出たばかりなので断定は出来ませんが何曲かは耳に残るウルフマザーらしいリフが聴けるものの、前作のファンを納得させるまでの作品には至っていない印象を受けました。やはりそこは初期のメンバーであったベースとドラムの脱退が大きかったのではないでしょうか?全然の駄作とまで言いませんがウルフマザーならもっとパワフルなアルバムを残せたように思います。
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