- CD (2005/3/24)
- ディスク枚数: 2
- フォーマット: Soundtrack
- レーベル: ジェネオン エンタテインメント
- 収録時間: 75 分
- ASIN: B0007MTBO2
- おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 レビューをすべて見る (28件のカスタマーレビュー)
- Amazon ベストセラー商品ランキング: 音楽 - 98,731位 (音楽のベストセラーを見る)
登録情報
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| 1. コカ・コーラ オリジナルS.E.(Aタイプ) |
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| 2. コカ・コーラの唄(スカッとさわやか)(フォー・コインズ) |
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| 3. コカ・コーラの唄(スカッとさわやか)(スリー・バブルス) |
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| 4. 意見が合うのは(ジミー時田) |
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| 5. コークの唄(コークと呼ぼうコカ・コーラ)(加山雄三とザ・ランチャーズ) |
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| 6. コークと叫べば(ザ・ワイルド・ワンズ) |
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| 7. 素晴らしい虹(ヴィレッジ・シンガーズ) |
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| 8. 青い空青いからコカ・コーラ(フォーリーブス) |
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| 9. 恋がしたくて(コークをのもうよ)(ピンキーとキラーズ) |
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| 10. 楽しい旅に行こう(ザ・ワイルド・ワンズ) |
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| 11. コークをのめば(スクールメイツ) |
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| 12. コーク・トーク(スクールメイツ) |
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| 13. Big New Life(新コカ・コーラの唄「新世界」)(デューク・エイセス,シンガーズ・スリー) |
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| 14. Big New Life(新コカ・コーラの唄「新世界」)(ピンキーとキラーズ) |
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| 15. The Real Life(赤い鳥) |
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| 16. The Real Life(トワ・エ・モワ) |
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| 17. The Real Life(尾崎紀世彦) |
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| 18. 愛するハーモニー(スクールメイツ) |
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| 19. コークの世界(西郷輝彦) |
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| 20. コークの世界(青い三角定規) |
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最も参考になったカスタマーレビュー
14 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
あの爽快感が味わえるリフレッシュメント的清涼CD,
By 浜本 宏 "ヒーロー、ひろっちゃん" (神戸市中央区) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: コカ・コーラCMソング集 1962-89 (CD)
昭和27年生まれの小生がコカ・コーラを初めて飲んだのが小学校5年生頃だった。当時は、コカ・コーラを冷やして飲むことを知らなかった小生(恐らく多くの日本人も知らなかったのではないかと想像する)は、それが何やら医者からもらう風邪のための水薬のような味をしていたことをいまでもはっきり覚えている。言い換えれば、コカ・コーラはそれほどまでに我々の世代には大きなインパクトを与えた存在であったといえよう。今から思えば大したことではなかったかもしれないが、500ミリのホームサイズが出たときの感動。1973年にロンドンの食料品店で1リッター用ペットボトルを見たときの驚愕。いつしか、コカ・コーラは我々世代の生活の中に見事に溶け込んでしまっていた。その一翼を担ったのが、本CDに収録されている一連のCMソングであったことは間違いない。本CDにも収録されている若大将こと加山雄三のCMソングが流れ、彼が一気にコカ・コーラを飲み干すシーンが放映される度にTVに釘付けになったことが昨日のように思われる。本CDの登場によって、団塊の世代以下の多くの人々がOnly Yesterday的至福を味わうことが出来るようになったことは同慶の至りである。 本CDは、人生を少し振り返り、残された各自の人生を肯定的に歩もうとする人々にとっては、真夏の海でコカ・コーラを飲み干したときのような、あの爽快感が味わえるリフレッシュメント的清涼CDとして、また、特にデビュー45周年を祝う加山雄三ファンには、またとない貴重なアイテムとして強力に推薦する。
13 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
一気飲みおなかいっぱい,
By fripp_fripp (東京都) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: コカ・コーラCMソング集 1962-89 (CD)
実は1980年頃にコカコーラの懸賞の賞品としてカセットのみですが音源化されており、持っています。最初期の曲は若い人は度肝を抜かれると思います。 私も1980年当時、度肝を抜かれました。 最初期の曲のインパクトは凄いもので、特に一番最初の「コカコーラの唄」、「意見が合うのはコカコーラだけ」、加山雄三の裕次郎ばりのドラムソロでのシャウト、「恋がしたくてコカコーラ」は、学生時代、仲間内でゲラゲラ笑いながら真似をしていました。 今でも音楽仲間でサイケなインプロバイゼイションをするときのベース曲に選ぶほどトラウマです(笑)。 1970年頃の曲は時代を濃く反映しており、「広場を作ろうよー」などとのんきなリレーションシップを訴えます。 1975年くらいから曲がお洒落になります。 やっぱりこの時期で印象深いのはトランザムです。 私の持っているカセットは矢沢永吉の「THIS IS A SONG FOR COCA-COLA」で終わっていますが、デモバージョンのような雰囲気のものが収録されています。 この曲はコカコーラ提供の夏目雅子さんのラジオ番組で流れていたバージョンも捨てがたいのですが、今回のCDではどのバージョンが入っているのでしょうか。 1980年以降では、B.Bクイーンズの坪倉唯子さんもいますが、結構細かい仕事が多い人ですのでこういうところで思いがけず出てきますね。 それにしても強く感じるのは、「コーク」という愛称への半端でない執着です。 私は未だに日常生活で「コーク」と呼ぶ人に会ったことがないのですが、このCDを買った人は、これからはぜひ「コーク」と呼びましょう。
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
スキップ率2%。行楽シーズン必携のオムニバス,
By カスタマー
レビュー対象商品: コカ・コーラCMソング集 1962-89 (CD)
オムニバスCDというのは、はじめから目当ての曲が限定されていたり、一度聴いたものの、2度目以降は超イントロで即飛ばししたりするのが通例だ。・・・が、このCDは違う。 繰り返し聴いてるが、さすがに劣化を否めない初期の数曲を除いて、チャプターをスキップすることはまず無い。 とにかく全編テーマが「さわやか」だから、かけっぱなしにしてても、急に空気を曇らすバクダン曲も混入していないし、カーステでかけておくと、助手席の同乗者と必ず盛り上がれる。 GW、そして夏休みと、行楽シーズンには、クルマに常備しておきたい1枚だ。
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