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ゲーム音楽史 スーパーマリオとドラクエを始点とするゲーム・ミュージックの歴史 [単行本(ソフトカバー)]

岩崎 祐之助
5つ星のうち 2.7  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 2,160 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

約30年に渡るゲーム音楽の歴史が、この1冊に!

“良いゲーム"には“良い音"が流れているもの。『ドラクエ』や『スーパーマリオ』など、“名作"と言われるゲームの音楽は、誰もが印象に残っていることでしょう。つまりゲームの音楽は、ゲーム自体のクオリティを左右する要因のひとつと言っても過言ではないのです。そこでゲーム・ミュージックに焦点を当て、その歴史を語っていくのが本書。ハードのスペックが低く、厳しい技術制約があった中での音楽制作の工夫点や、技術制約が少なくなった現在ではどのようなアイディアが音楽に盛り込まれているかなど、ゲーム・ミュージックの歴史と進化を時間軸に沿って語っていきます。巻末には植松伸夫氏、古代祐三氏、崎元仁氏といった著名ゲーム・音楽作曲家のインタビューも掲載。こちらも必見です。

【CONTENTS】
◎第1章:ファミリーコンピュータ世代 ~厳しい技術制約との戦いの時代~
◎第2章:スーパーファミコン世代 ~それぞれのカラーの時代~
◎第3章:プレイステーション世代 ~表現の多様化の時代~
◎第4章:プレイステーション2以降の世代 ~純アイディアの時代~
◎特別収録:ゲーム音楽クリエイターたちに迫る 〜ゲーム音楽の発信者からの言葉〜

詳しいコンテンツは「目次を見る」をご覧ください。

内容(「BOOK」データベースより)

約30年に渡るゲーム音楽の歴史。ゲーム音楽がどのような変化を遂げてきたのかという、“音楽的”な側面はもちろん、作曲者/制作者たちが、厳しい技術制約に対してどう立ち向かってきたかといった“機械的”な部分も細かく解説。ゲーム音楽の進化の課程がこの1冊でわかる!

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 168ページ
  • 出版社: リットーミュージック; A5版 (2014/7/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4845624419
  • ISBN-13: 978-4845624416
  • 発売日: 2014/7/25
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.7  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
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32 人中、31人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 Jun
形式:単行本(ソフトカバー)|Amazonで購入
なかなかありそうで無かった題材の本ですね。ゲーム音楽が風変わりな電子音楽の派生ジャンルとして市場で持て囃されたのは1990年代がピークで、その後はハードウェアの進化と表現力の多様化で良くも悪くも尖ったものではなくなり市場も縮小していきました。
その分、特にこの尖った時代のゲーム音楽ついては個々の思い入れに寄る部分も大きいのですが、この本では書名や序文にあるとおり当時ハードウェアの先端を行っていたアーケードゲーム(ゲームセンター)よりも、より多くの人が「ゲームの音」として思い浮かべるであろう家庭用機のファミコンやプレイステーションを主軸に、そこから枝葉を分けていく構成になっています。アーケードゲーム至上という流れだった当時からのマニア視点では物足りないかもしれませんが、一般流通する書籍としては掴みの良い構成だと思いました。

本文ではハードウェアの優劣を並び立てるようなことはせず、当時を思い返しながら興味深く気軽に読める内容で書籍としては悪くはないのですが、自分の記憶が及ぶ範囲だけでも細かい記述不足や誤認と思われる箇所はいくつか見受けられました。
別に歴史のお勉強というわけではないのですが、せっかく書籍の形になるのならもう少し気を使って欲しかった部分です。著者以外に携わった方がいたのかどうかは見た限りでは判りませんが、技術的な部分にまで踏み込ん
... 続きを読む ›
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25 人中、23人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 みかん
形式:単行本(ソフトカバー)|Amazonで購入
内容としては簡単にまとめると、ハードに沿ってメジャーなゲームタイトルを筆頭に
急ぎ足でゲーム音楽を筆者なりの表現で書いた感じ
本という媒体のまとめ、表現方法としては最低ランクかな。
絵も何もない。あっても表。あとはひたすら文。

文面ばかりで、ほとんど説明的な感じになってしまうのが残念です。
音楽をやってない人間が見れば文章だけではあまりよく分からんでしょう。

私のように音楽もやっていてこういった情報をネットのあちこちで収集しているのであれば
買う必要はないかな。(って買って読んでから思う)

インタビューもやはり人柄的にも植松さんがオファーが取りやすかったのかな?
何度も色々な場所で同じようなインタビューを受けているせいか植松さんも少しお疲れの回答です。
ファミ通やメジャーな雑誌などでしているような普通の質問ではなく
もっと違う質問をして別な言葉を導き出せなかったものか・・・

崎元さんのインタビューが唯一深い考え方が聞けて面白かったですね。
コアな質問で良かったと思います。
植松さんのは質問が悪すぎると思いました。
ネットで調べれば分かるような中途半端な質問が目立ちました。

値段も高いのでタイトル負けしている内容でかなり残念でした。
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21 人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 N
形式:単行本(ソフトカバー)|Amazonで購入
「音楽史」というタイトルから、みなさんはどのような内容を想像されるでしょうか。
この本は「ゲーム音楽史」というよりは「ゲーム音源史」というのがかなり正しい内容となっております。

ファミコンに搭載されていた音源、スーパーファミコンに搭載されていた音源。
そしてそれらが可能にした表現とは…という感じの展開をしています。

内容もそれほど深くなく、1ページにおける余白も多く、字も大きめで
これで2,400円だとすると、ちょっとページ稼ぎしたのかなぁ…と感じます。

私の「ゲーム音楽史」のイメージは、色んなゲーム音楽を当時の思い出を交えて語る内容ってイメージだったので
勝手に肩透かしをくらい、勝手に無念を覚えました。

内容を読んだ感じでは「イース」や「FF7」には著者の思い入れの片鱗が見えた気がしたので
もう少し自分の思い出などを入れ込んで、好きなゲーム音楽を紹介すれば良かったのになぁと。

著作権関係が難しかったのかなぁ
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3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 読み物としては面白かった 2014/8/30
投稿者 ほすい
形式:単行本(ソフトカバー)|Amazonで購入
もう少し専門的な内容を期待していたので、ゲームの紹介に終始した内容には少し期待外れでした。でも読み物としては面白かったです。
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