Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
ゲームの教科書(ちくまプリマー新書)
 
イメージを拡大
 

ゲームの教科書(ちくまプリマー新書) [新書]

馬場 保仁 , 山本 貴光
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (13件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 819 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
15点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とゲームデザイン脳 ―桝田省治の発想とワザ― (ThinkMap) ¥ 1,659 をあわせて買う

ゲームの教科書(ちくまプリマー新書) + ゲームデザイン脳 ―桝田省治の発想とワザ― (ThinkMap)
合計価格: ¥ 2,478

これらの商品のうちの1つが他の商品より先に発送されます。 詳細の表示

  • 対象商品: ゲームの教科書(ちくまプリマー新書)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • ゲームデザイン脳 ―桝田省治の発想とワザ― (ThinkMap)

    通常5~7日以内に発送します。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

人気ゲームの作者が、ゲーム開発の秘密をぜんぶ教えます。プロになりたい人から教養として知りたい人まで、ゲームの「全体像」をつかめる一冊。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

馬場 保仁
1969年生まれ。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修了。修士(政策・メディア)。97年からSEGAにてゲーム制作に従事

山本 貴光
1971年生まれ。慶應義塾大学環境情報学部卒業。94年から2004年までコーエーにてゲーム制作(企画・プログラム)に従事。ゲーム作家、文筆業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 新書: 192ページ
  • 出版社: 筑摩書房 (2008/12)
  • ISBN-10: 4480688021
  • ISBN-13: 978-4480688026
  • 発売日: 2008/12
  • 商品の寸法: 17 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (13件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 17,176位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 
(1)

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
8 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:新書
ゲームの分析、ゲームの作り方などはゲーム好きにはもってこいの内容になっている。

それだけでも読む価値はあるのだが、題材であるゲームを他の仕事に置き換えるとどんな職種にも共通する理念というか、姿勢について書かれているので、これから仕事を始める方にも読んでもらいたいと思う。

内容がよいので、ぐいぐいと本に引き込まれあっという間に読破してしまった。
このレビューは参考になりましたか?
6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:新書
ゲームをつくる、という観点からは素人の当方にはわかりかねる部分があるものの、「仕事の仕方」と置き換えて読みとくと合点のいくところがいくつもある。
そういう意味では、自分の中に「仕事の方法論」を持ちえていない人々への「きっかけ」を与える書籍といえるかもしれない。
もう少し、挿し絵が多ければより理解度が深まったであろうと思うものの、良書だと思います。
このレビューは参考になりましたか?
9 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:新書
ゲーム=楽しい=就職したい!
と考えている学生・社会人は多いと思う。

本書では、あまり語られることのないゲーム開発の現場を、実際にヒット
ゲームを開発した当事者の視点で、不都合な部分も隠さず、正直に書いて
いる所に好感が持てる。

特に、「或るゲーム開発者の一日 3 マスターアップ直前の末期」は必読。
私もIT業界に身を置いているが、その内容は、ゲーム業界だけではなく、
IT業界全般にあてはまるものだった。

この内容を読んでも、「それでもゲーム業界を目指したい!」という気持ちを
持っている人が、きっと、将来のヒットメーカーになるのだろう。

著者は、「将来ゲーム開発者になってみたいと考えている読者」を念頭においているが、
『IT業界を目指す人全員』に、読んで欲しい一冊。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
プリマー新書にすごくあっていると思う。
... 続きを読む
投稿日: 18か月前 投稿者: 倒錯委員長
プリマー新書らしさが光る
これからゲーム業界に入ってゲーム作りを志したい中学生や高校生に向いた話がたくさん書かれています。... 続きを読む
投稿日: 23か月前 投稿者: FF2400
ゲームの作り方がよく分かります
方法論としてゲーム制作の流れが理解できること、また予算管理やプロジェクトのディレクションという要素も紹介している意味で「ゲーム業界」を目指す方には必読の書であると... 続きを読む
投稿日: 2010/4/25 投稿者: にゃん
ゲーム開発は楽じゃない。
今まで私は将来ゲーム業界に入りたいけれど、少し「迷い」のようなものを感じていました。ゲーム業界は今や不況だし、クリエイターとして食べていくことも格好良く思えると同... 続きを読む
投稿日: 2009/12/10 投稿者: Tit
ゲームの後ろ側が見える本
将来、ゲーム会社に入って開発に携わりたいと思っている人には本当にオススメです。... 続きを読む
投稿日: 2009/10/21 投稿者: 柵
骨が喉に引っかかりやすい小魚
まず、「ヴィデオ・ゲーム」「レヴェル」という表記に違和感を覚える。... 続きを読む
投稿日: 2009/9/7 投稿者: 諷気
「知ってて当たり前」のこと
この本に書かれているのは、ゲーム業界を志すなら知ってて当たり前の事ばかりです。... 続きを読む
投稿日: 2009/6/23 投稿者: moto
遊ぶのは楽しいけれど
げーむを作るのって、大変なんですね〜
とても興味深く、読みました♪... 続きを読む
投稿日: 2009/2/9 投稿者: のんのん
ゲーム開発者を目指す人も、目指さない人も
第二章以降のゲーム開発現場の説明は、ゲーム開発者を目指している人にとって有益な情報になるのでは、と思います。... 続きを読む
投稿日: 2009/1/14 投稿者: learn56
ゲームを作るのも一苦労
帯にあった「ゲームってどうやって作るんですか?」はゲーム・クリエイターを目指している人でなくても、多くの人が一度は思った事があることじゃないでしょうか。続きを読む
投稿日: 2009/1/14 投稿者: mimi811
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換