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ゲゲゲの鬼太郎 60’s1 ゲゲゲの鬼太郎 1968[第1シリーズ] [DVD]
 
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ゲゲゲの鬼太郎 60’s1 ゲゲゲの鬼太郎 1968[第1シリーズ] [DVD]

野沢雅子, 田の中勇 DVD
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)

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登録情報

  • 出演: 野沢雅子, 田の中勇, 大塚周夫
  • 形式: Black & White, Color, Dolby
  • 言語 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • DVD発売日: 2008/05/30
  • 時間: 151 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B0017XB5WG
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 39,513位 (DVDのベストセラーを見る)
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商品の説明

内容紹介

『ゲゲゲの鬼太郎』アニメ40周年記念!
待望の単品DVDリリーススタート!

○ゲゲゲの鬼太郎アニメ40周年記念!待望の単品DVDリリーススタート!
○水木しげる原作『ゲゲゲの鬼太郎(墓場の鬼太郎)』初のアニメ化!
○またたく間に日本中に「妖怪ブーム」を巻き起こした大ヒットシリーズ!
○モノクロの映像が生み出す、幻想的でおどろおどろしい”鬼太郎ワールド”の魅力!

[内容解説]
”夜の墓地。不気味な風が吹き、どこからともなく現れる鬼太郎・・・”
1968年1月にそんなオープニング映像で放送開始された『ゲゲゲの鬼太郎』アニメシリーズ第1弾。
原作は週刊少年マガジン連載の水木しげるのコミック。毎回登場する恐ろしくもユーモラスな妖怪た
ち、そして鬼太郎たち魅力あふれるキャラクターの活躍をいきいきと描いたこの作品は、またたく間
に妖怪ブームを生み出す大ヒット作になりました。

幽霊族の末裔・鬼太郎(声:野沢雅子)は、ふだんは父親の目玉おやじ(声:田の中勇)や仲間のおばけとのんびり暮らしていますが、ひとたび救いを求める手紙が”妖怪ポスト”に投函されるとゲタの音を響かせて人間を助けにやって来ます。
鬼太郎は数々の超能力と祖先から伝わるちゃんちゃんこ、リモコンゲタなどの武器で悪い妖怪を退
治し、時には良心を失った人間をも懲らしめます。
鬼太郎親子につきまとう半妖怪・ねずみ男(声:大塚周夫)を尻目に、鬼太郎は今日も妖怪退治に
向かうのです・・・。
1968年1月3日~1969年3月30日(全65話)
DVD全11巻/全65話 各巻6話収録(第11巻のみ5話収録)
[収録エピソード]
第1話「おばけナイター」第2話「夜叉」 第3話「妖怪城」第4話「吸血鬼ラ・セーヌ」 第5話「大海獣 前編」 第6話「大海獣 後編」

[特殊内容/特典]
特典カード封入

[スタッフキャスト]
企画: 斎藤侑 大沼克之
製作担当: 松本貞光 笹谷岩男
原作: 水木しげる
音楽: いずみたく
連載: 週刊少年マガジン 別冊少年マガジン(講談社)
制作: 東映動画(現・東映アニメーション)
主題歌: 「ゲゲゲの鬼太郎」
出演:
鬼太郎...野沢雅子
目玉おやじ...田の中勇
ねずみ男...大塚周夫

(C)水木プロ・東映アニメーション

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

水木しげる原作の人気妖怪アクションアニメの第1シリーズを収めた第1巻。日本全国に妖怪ブームを巻き起こした記念すべきシリーズ。モノクロ映像がおどろおどろしさを強調する。第1話「おばけナイター」から第6話までを収録。


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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
アニメの鬼太郎というと、小さい時に見た2作目の「怖い」イメージを引きずっていた者としては、思った以上に楽しく見れました。
1話の「ばあちゃんにカラーテレビを買ってやるんだ」とかいう台詞は、40年経った今では「大型の液晶テレビ」になるのかなぁ、なんて思ったりもして。
でも、改めて、つくづく、やっぱり、野沢さんの声はいいですね。
特に「大海獣」で、「やめろー!撃つのはやめてくれー!何もしやしないよー!」の台詞は、聞くたびに胸が痛くなる迫真の演技・・・お勧めです。
このレビューは参考になりましたか?
8 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
鬼太郎の初代が放送されていた時期には、怪奇ブームの下地がしっかり在りましたよねぇ〜
昭和40年代のテレビではウルトラQ、悪魔くん等、映画では後に妖怪百物語、妖怪大戦争と続くし、洋物映画ではハマーフィルムが怪奇ブームに火を点けて、ユニバーサルモンスターの復活等々
ゲゲゲの鬼太郎がゴールデンタイムで放送されるにはそんな土台が有りましたから、当時の私ら子供は初代ゲゲゲの鬼太郎もハッキリ怖かった!思い出がありますね(笑)
鬼太郎は漫画だったという事や、恐怖演出をBGM等で和らげたりでPTAの批判対象にもギリギリ為らなかったし(笑)
(悪魔くんはアウトです)
第1巻で特に目を引くのは映画化もされた大海獣/前後編ですね☆
当時は怪獣ブームの真っ只中だった事もあるが、メカ大海獣が登場する辺りは東宝映画のキングコングの逆襲にかなり影響されているストーリーだったし
インテリな人間の愚かな過ちの内容は大海獣の方が深いかも
その他でも
妖怪が多く出演する妖怪城や妖怪ナイターは、登場の子供たちをワクワクさせてくれました
セットで買うほど裕福でない私らに
待望のバラ売りは、涙がチョチョ切れちゃいますねぇ!
ゲゲゲの鬼太郎は怖くなければダメっす!!(笑)
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
懐かしい。 2008/6/7
鬼太郎といえば、このシリーズでしょう。モノクロの映像が子供心に怖かった憶えがあります。なぜか再放送時の70年代初期の夏休みを思い出します。手軽にあのころの昭和に帰れるタイムマシンです。
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