内容紹介
スマートフォン大躍進!
激変するモバイルビジネスのすべてがわかる
! 独自の調査データと専門家の寄稿でモバイルビジネスの新たな成長戦略を展望する業界資料の最新刊。
2010年は、iPhoneをはじめとしたスマートフォンが一般層にも浸透しはじめ、iPadなどの
新しいタブレット型デバイスが市場に投入され大きな話題を呼ぶなど、モバイルにおけるマルチスクリーン・マルチデバイス化が加速していることを示唆する年となりました。クラウドの台頭もあり、
モバイルコンテンツ事業者、サービス事業者も、もはや携帯電話(フィーチャーフォン)だけでなく、マルチスクリーン・マルチデバイスを横断的に見ながら戦略を考えていく必要に迫られています。
そこで今年は、携帯電話(フィーチャーフォン)に軸足を置きつつも、急成長するスマートフォン、
注目を浴びたタブレット型端末「iPad」など、加速するマルチスクリーン・マルチデバイスの流れに焦点を当て、新技術や新サービスの動向、
業界構造の変革を捉えながら、2011年以降の新たなビジネスチャンスを展望しています。
3000人の個人利用者と1600人の企業担当者向けに独自調査を実施。
携帯電話はもちろん、スマートフォンの利用動向調査、iPadやノートPC、携帯ゲーム機など
幅広いモバイル機器でのインターネット・モバイルコンテンツ利用動向を調査、分析しています。
これらの結果はパワーポイントに貼ってすぐ使えるGIF画像形式でCD-ROMに収録、社内分書やレポートに自由に使っていただけます。
マルチスクリーン・マルチデバイス時代のモバイルビジネスに必要な情報を凝縮した1冊です。
内容(「BOOK」データベースより)
3000人、1600社のケータイ/スマートフォン/タブレットPC利用実態調査と28人の論説で語る「業界資料の決定版」。