内容紹介
これが明日のリアル。意思持つケータイがバディ!?
13年前の悲惨な事件。そして、ハンドルネーム“アカツキ”。
異常なまでにネット社会を憎む桐原の過去が明らかになる…。
毎回封入特典 作品解説書「セブンファイル12」(4P)
毎回映像特典
【4話収録】
■第41話「セブンの見る夢」
セブンとのタッグでハッカーを自力で捕まえるまでに成長し、ようやくアンダーアンカーのエージェントとして板についてきたケイタ。そんな彼を頼もしく思うと同時に、かつてのバディ・滝本を思い出したセブンには複雑な思考が芽生え始めていた。そんな中…。――ふと暗闇で目を覚ましたセブン。電波を遮断された上に手足を拘束され、自分が何者かに捕まってしまったことを悟る。必死に脱出を試みようとするセブンの前に、かつての千草のバディであり、ゼロワンに破壊されたはずのセカンドの残骸が現れ、静かに語りかけてくる。「あなたの望みは――」。
■第42話「目覚める遺伝子」
アンカーの競合会社・フラネット社から、これまでとは全く異なるコンセプトを持たせた新しいケータイが発売され、話題を呼ぶ。それは八郷ラボで破壊されたフォンブレイバー・ファイブによく似ているだけでなく、人工知能により持ち主の思考や行動を学び、会話し、成長していく――それはまさに、“量産型”フォンブレイバーと呼ぶべきものであった。さらに間明が絡んでいることで宗田総帥はこの事態を危惧。この意志を持ったケータイが急速に浸透し始めることへの不安を隠せないでいた。一方、ケイタの周囲にも急速にその新しいケータイのユーザーが増え始め…。
■第43話「真の敵」
■第44話「ゼロワンの解」
13年前の悲惨な事件。そして、ハンドルネーム“アカツキ”。
異常なまでにネット社会を憎む桐原の過去が明らかになる…。
毎回封入特典 作品解説書「セブンファイル12」(4P)
毎回映像特典
【4話収録】
■第41話「セブンの見る夢」
セブンとのタッグでハッカーを自力で捕まえるまでに成長し、ようやくアンダーアンカーのエージェントとして板についてきたケイタ。そんな彼を頼もしく思うと同時に、かつてのバディ・滝本を思い出したセブンには複雑な思考が芽生え始めていた。そんな中…。――ふと暗闇で目を覚ましたセブン。電波を遮断された上に手足を拘束され、自分が何者かに捕まってしまったことを悟る。必死に脱出を試みようとするセブンの前に、かつての千草のバディであり、ゼロワンに破壊されたはずのセカンドの残骸が現れ、静かに語りかけてくる。「あなたの望みは――」。
■第42話「目覚める遺伝子」
アンカーの競合会社・フラネット社から、これまでとは全く異なるコンセプトを持たせた新しいケータイが発売され、話題を呼ぶ。それは八郷ラボで破壊されたフォンブレイバー・ファイブによく似ているだけでなく、人工知能により持ち主の思考や行動を学び、会話し、成長していく――それはまさに、“量産型”フォンブレイバーと呼ぶべきものであった。さらに間明が絡んでいることで宗田総帥はこの事態を危惧。この意志を持ったケータイが急速に浸透し始めることへの不安を隠せないでいた。一方、ケイタの周囲にも急速にその新しいケータイのユーザーが増え始め…。
■第43話「真の敵」
■第44話「ゼロワンの解」
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
三池崇史らが監督を務めるVFXアクションドラマ第12巻。ようやくアンダーアンカーのエージェントとして板についてきたケイタ。そんな彼を頼もしく思うと同時に、かつてのバディ・滝本を思い出したセブンは…。第41話から第44話までを収録。
内容(「Oricon」データベースより)
『クローズZERO』の三池崇史、『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』の押井守、『デスノート』の金子修介ほか、個性派監督が集結して贈るVFXエンタテインメント!窪田正孝、津田寛治、伊藤裕子ほか出演。第41話「セブンの見る夢」から第44話「ゼロワンの解」までを収録。
監督について
「ヤッターマン」の監督