内容紹介
様々な判例・文献を読み、考える、刑事証拠法。具体的なケースを基に、自分の頭で考えることを目的につくられた教科書。
内容(「BOOK」データベースより)
事案を分析し、結論を見出すという作業を行うことを通じて、証拠法の理論とその実際への適用の仕方についての基本的な事項を体得する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
高野 隆
弁護士。早稲田大学法科大学院教授。1956年生まれ。1979年早稲田大学法学部卒業。1982年司法修習修了。1987年米国サザン・メソジスト大学ロー・スクール修了(LLM)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
弁護士。早稲田大学法科大学院教授。1956年生まれ。1979年早稲田大学法学部卒業。1982年司法修習修了。1987年米国サザン・メソジスト大学ロー・スクール修了(LLM)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)