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ケースで考える情報社会―これからの情報倫理とリテラシー
 
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ケースで考える情報社会―これからの情報倫理とリテラシー [単行本]

大島 武 , 山口 憲二 , 畠田 幸恵


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

本書は情報社会の諸問題を考え、それに伴う技術や倫理や法規制を学ぶための入門書として大学・短期大学・専門学校・高等学校等の授業や企業研修など、幅広い利用を想定している。最大の特徴は、章ごとにケーススタディを設けた点である。実例を中心にまとめ、考える素材を提供した。

内容(「MARC」データベースより)

情報ネットワーク社会の中で他人の権利を侵すことなく快適に過ごすためにはどのようにしたらいいのか。ネット社会の技術や論理そして法規制を学ぶためのやさしい入門書。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

大島 武
1963年生まれ。一橋大学社会学部卒。ロンドン大学インペリアル校経営大学院修了。NTT勤務を経て、現在、東京工芸大学助教授

畠田 幸恵
1951年生まれ。早稲田大学法学部卒。富士ゼロックス株式会社勤務を経て、現在、湘南短期大学助教授

山口 憲二
1955年生まれ。神戸商科大学商経学部卒。群馬大学大学院修了。松下電工株式会社、群馬職業能力開発短期大学校を経て、現在、新島学園短期大学教授、中小企業診断士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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