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3冊ともお勧めですが、イエイツ編の2冊が民話的とすると、イエイツ著の『ケルトの薄明』は神秘的。体験に基づいた言葉が非常に美しく、深みを感じます。
井村君江氏の訳も、こなれていて音楽的で、とても満足のいくものです。
この一冊に惚れまくっています。
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