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3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
男は戦うために生まれてくる。,
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レビュー対象商品: IKARI(怒I) (Video Game)
昔、よく弟と2Pでシコシコやりましたよ。僕が先に倒れると、おれにかまわず行けぇ!とか言いながら。 ここで大技林にも載っていない裏技を紹介。2Pだと乗り物に乗る際、1台しか配置されていないことがあるが、この時2人を1台の乗り物に重ね、同時に乗車するとアラ不思議、なぜか2人とも乗り物に乗れちゃうのだ。(分裂?)タイミングはわりとアバウト。ミスったらまた下車すればいい。これはバグ技らしく、ガス欠や被弾してないのにたまに爆死することもあるが、概ね重宝する裏技だ。さあ男たちよ、カラシニコフを手に取れ!2人して戦車でバリバリ進み、チョッパーで敵の本拠地を蹂躙せよ!
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
画面がとにかく綺麗&激リアルな戦争ゲームの名作!。,
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= 楽しさ:5つ星のうち 4.0
レビュー対象商品: IKARI(怒I) (Video Game)
ファミコンソフトとは思えない程のリアルで綺麗な画面にビックリ!、これは元々、ゲームセンターのゲームだったのではないでしょうか。たったひとりの兵士が敵陣に殴りこむといった内容、敵兵が物凄い数、出てきます、なのにこちらはひとり、更にヘリコプターに戦車と凄い事に!こちらも戦車に乗って攻撃が出来るのが嬉しいですねぇ、はまります!、戦争で廃墟となった町並みとか本当にリアルで良い味を出しています、敵要塞に侵入をすると何と見覚えのあるカギ十字のマークが!そういう事だったのか!音楽も良い買って損なしな名作ソフトだと思いますよ!。
5つ星のうち 4.0
当時率先して「こちら(=怒IKARI)」を購入した私です♪,
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= 楽しさ:5つ星のうち 5.0
レビュー対象商品: IKARI(怒I) (Video Game)
このファミコン版「怒IKARI」を当時プレイした方たちのソフト購入理由のそのほとんどが、実に“カプコンから少し前に発売された「戦場の狼」がお店で品切れで買えなかったから!!”という事だそうですが、かくいう私はむしろ「戦場の狼」をフッて「怒IKARI」を購入した“とても奇特な”ファミコンゲーマーでした。当時「徳間書店」から出ていた「月刊ファミリーコンピューターマガジン」を欠かさず西東京市の本屋さんで定期購読していた私は最初、この誌上で「戦場の狼」のアーケード版画面を見て「なんと面白そうなゲームだろう」ととても心ときめきました。 しかしその数ヵ月後「戦場の狼」のファミコン版の画面が同雑誌上にて初公開された時、私は絶句しました。 「なんじゃこりゃ…。」 アーケード版と比してファミコン版は縦方向に全てが潰れた画面に変更され、小さく不恰好になった主人公を目の当たりにしてとてもアーケード画面を見て感じた「心のときめき」をそこに再び感じる事はありませんでした。 と、そこで思い出したのが同誌上に時期を同じくして掲載されていた白兵戦ゲームの「怒IKARI」です。 ファミコンマガジン上ではそのゲーム内容が詳しく紹介されていました。 そこで私の心を得たのが本作の「戦車への乗降」です。 これは私の心を掴みました。 これより1〜2年くらい前に発売されたタイトーの白兵戦ゲーム「フロントライン」が大好きだった私にはまさに本作はその大幅パワーアップバージョンに感じられたのです。 しかも実際に発売日に購入し家に帰って早速やってみると、なんと乗れるのは戦車だけではない事に気づきます。 空飛ぶ「ヘリコプター(弱いけど…)」にも乗降出来る事が解かって、子供時分の私はマジではまりまくりました。 ゲームスタート時の「ジャングル」から「吊り橋」の場面や各エリアの最後の「ゲート」の場面、身動きがとり辛い「川」の場面に「市街戦」の場面と、ラストは「ロボット兵」と「基地内」の場面と、次々に移り変わる当時としてはとても多彩といえるゲーム画面は子供ながらに満足して余りあるものがありました。 そして延々と続くやたらめったら先の長い本作の「全4面」…。 それは短い「全4面」をクリアすればゲームが終わってしまう「戦場の狼」と比して子供の私的にうれしいものがありました。 やはり好きなゲームはいつまでもいつまでも、プレイしていたいものですから。 そんなこんなで当時、珍しく本作をマジで100%満喫していた「とても奇特な」私でした♪
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