Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
ケアの向こう側―看護職が直面する道徳的・倫理的矛盾
 
イメージを拡大
 

ケアの向こう側―看護職が直面する道徳的・倫理的矛盾 [単行本]

ダニエル・F. チャンブリス , Daniel F. Chambliss , 浅野 祐子
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 3,150 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
4点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と看護実践の倫理 第3版―倫理的意思決定のためのガイド ¥ 2,310 をあわせて買う

ケアの向こう側―看護職が直面する道徳的・倫理的矛盾 + 看護実践の倫理 第3版―倫理的意思決定のためのガイド
合計価格: ¥ 5,460

在庫状況の表示

  • 対象商品: ケアの向こう側―看護職が直面する道徳的・倫理的矛盾

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 看護実践の倫理 第3版―倫理的意思決定のためのガイド

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、医療社会学の立場から、15年近くにわたる全米の病院のフィールドワークと、100人を超える現役ナースへのインタビューをもとに、病院という組織の中でナースたちが日常業務において直面する道徳的・倫理的矛盾をどのように捉え、対処しているかを明らかにし、米国で優れた医療社会学の研究業績に与えられるエリオット・フリードソン賞を受賞した名著である。病院という大きな組織の中でナースが拠って立つ基盤はどこにあるのかを自ずと理解させてくれる傑作であると同時に、21世紀初頭の病院が抱える病巣を露わにした社会への警鐘となる問題作である。

内容(「MARC」データベースより)

現役ナースへのインタビューなどをもとに、病院という組織の中でナースたちが日常業務において直面する道徳的・倫理的矛盾をどのように捉え、対処しているかを明らかにした名著。『ナーシング・トゥデイ』翻訳連載をまとめる。

登録情報

  • 単行本: 274ページ
  • 出版社: 日本看護協会出版会 (2002/04)
  • ISBN-10: 4818008966
  • ISBN-13: 978-4818008960
  • 発売日: 2002/04
  • 商品の寸法: 22.8 x 15.2 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 10,446位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
私は臨床にて様々な倫理問題に直面し、医療倫理や生命倫理に興味を持ちましたが、看護職には医師のような裁量権がないため、倫理を学んでも矛盾やジレンマを感じるだけでした。しかしこの本を読み、自己の感じるジレンマの正体を理解出来ました。
この本は、看護職が直面する倫理問題や、日常業務のルチーン化によって看護職が引き起こす倫理問題などを事例を交えて書かれています。とても平易な記述で簡単に読めますし、また項目毎に分かれているので関心のある項目だけ読む事も出来ます。
臨床で矛盾を感じている看護職、看護倫理を学ぶ学生にオススメです。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
大江健三郎の著書で触れられていたのがきっかけで興味を持ち、書店でみかけて立ち読
み、そして購入。
看護師の職権の範囲や、医学と看護の関係、ジレンマについて考察されていて、興味深
く読んだ。
看護師として働く人がぶつかるであろう矛盾を丁寧に解説しており、看護の限界とそれでも
なお、その仕事の意義がゆるぎないことを語る内容となっている。
悩む看護師さんや看護師を志す人に読んで欲しいと思える本。

看護学生として学ぶ友人に贈ったが、アイツ読んでるんだろうかと思い出しつつレビュー。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換