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グーグーだって猫である1 (角川文庫 お 25-1)
 
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グーグーだって猫である1 (角川文庫 お 25-1) [文庫]

大島 弓子
5つ星のうち 4.4  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 562 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

その日、ペットショップのすみのケージでウトウトしていたひときわ小さく元気のない子猫。それがグーグーでした--。

著者について

栃木県出身。8月31日生まれ。「ポーラの涙」1968年週刊マーガレット春休み増刊号でデビュー。著書に「綿の国星」「ロストハウス」「毎日が夏休み」「グーグーだって猫である」など多数。

登録情報

  • 文庫: 126ページ
  • 出版社: KADOKAWA/角川書店 (2008/6/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4044348022
  • ISBN-13: 978-4044348021
  • 発売日: 2008/6/25
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.2 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
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最も参考になったカスタマーレビュー
28 人中、26人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 グーグーに癒される一冊 2008/6/30
投稿者 樽井
形式:文庫
 「グーグーだって猫である」は映画化されており、今年の9月から全国一斉公開されるようです。
 主演小泉今日子、上野樹里、加瀬亮だそうです。ん? ん? ん? と首をひねっています。というのも、この漫画の存在を知らなかったせいもあるのですが、この大島弓子さんの漫画は猫の漫画でして、それも1巻を読む限り、以前の大島さんの名著「サバ」シリーズの続編(主人公の猫は交代しているんですが)のような感じで、漫画家の大島さんと猫たちの日常を描いたような話だから、小泉今日子? 上野樹里? (特に「ラスト・フレンズ」のイメージがついた後では)という感じです。
 まぁ、もちろんのこと2巻以降では、今までと違って、すごくたくさんの人間関係が出てくるのかも知れませんが、1巻を読む限りでは、グーグーという子猫が主人公のお話です。
 
 13年生きた「サバ」が死んじゃったあとに、ペットショップでの偶然の出会いから大島家にやってきた「グーグー」。アメリカンショートヘアのちびっ子で、声を出して鳴くのが下手で「んるるる」と鳴くグーグー。グーグーは、サバと違って人懐っこくて人の肩に乗り、ドライフードをぽりぽり食べるかわいい猫です。サバの時は漫画家として大島さんがものすごく忙しかったので、そのあたりの生活環境の違いが猫とのつきあいや猫の生活にも大きく影響するみたいで、そのことも漫画に
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6 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 自分にとってのオンリーユー 2008/9/25
投稿者 パタ
形式:文庫
長い間連れ添った猫が死んでしまった。
その猫は空気のようにそばにいた。
喪失感は大きく、何もすることができなくなっていった。

でも、作者はあるとき決心してペットショップに入り、グーグーと出会う。

ペットショップに入ることができたのはなぜだろう。
そこの葛藤はこの作品には出てこない。
でも、悲しむことではなく、前に進むことを逝ってしまった猫は
望んでいたはずだ。

作者は前に進んでいく。
そんなとき、大きな病気が発覚する。
この淡々さはどうだろうか。

私が発病したときは、病気になっただけでこの世の終わりな
気分だったのに。

ひとつひとつ、人は積み上げて行く。
猫との関係も、病気との関係も、人との関係も、そして自分自身とも。

静かな流れの中で、心地よく、多くを語らないそのせりふのなかで
多くのことを教えてくれる。

グーグーと漫画家。最高の組み合わせだと思うのである。
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2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 モトカ
形式:文庫
猫との生活を綴ったエッセイコミック

愛猫「サバ」の死から物語は開幕します
そして、物語は子猫「グーグー」に引き継がれます
更に、途中から「ビー」も加わります

大島弓子氏の作品は初
よくわかりませんが、以前に「サバ」との生活を綴ったものもあるようだ???
「サバ」は擬人化されて描写されているのに、「グーグー」「ビー」は猫の姿のまま描かれる
興味深い

また、猫と暮らした経験が無いので、猫との生活も興味深かった

非常に話が脱線しますが、エッセイコミックという表現自体も興味深い

以前に吾妻ひでお著「うつうつひでお日記」を読んだ
この作品はその日、食べたもの、読んだ本、仕事の進行具合を淡々と綴った内容だった
タイトルに日記とあるように、極力、読者の視線を排除した表現になっている

エッセイコミックも基本としては自身の日常を綴る
しかし、日記とは違い商業的作品であるエッセイコミックは読者の視線を意識した物語となっている

ネットが普及した現在、ブログもかなり一般化した
ブログは日記とエッセイの中間的存在なのかもしれないと思った
しかし、読者側からも積極的に参加できることが大きな違いか

技術とともに表現も移り変わると感慨を覚えてしまった
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3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 運命ってものはある。 2010/1/29
投稿者 山猫大尉 トップ500レビュアー
形式:文庫
長年暮らしていた猫が死んでしまったことがある。
とても悲しく悲しくおお泣きして葬った。
あまり時間がたっていないときに偶然別の猫との出会いがあって、譲り受けた。
そのとき子猫だった猫はいまでも元気だ。
死んだ猫が引き合わせてくれたのかもしれない。
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