内容紹介
“グレース・ケリーの素顔が、笑顔が!” 1955年からグレース・ケリーの死の前年81年まで公私にわたってその姿を撮り続けた写真家の秘蔵写真。珍しい水着や結婚式の裏側まで魅力がいっぱいです。
内容(「BOOK」データベースより)
全米の話題をさらった、真っ青なカリブ海から飛び出す水着姿、映画「白鳥」での凛々しいフェンシングのレッスン、レニエ3世公との婚約写真での高貴な微笑、モナコに向かう船上でゲームに興ずる真剣な眼差し、世紀の結婚式直前の花嫁介添人への心配り、娘のカロリーヌ公女の髪のカールを直すのに夢中な日常のひとこま。女優、公妃、母といくつもの顔を余すところなく写し出した珠玉の写真集。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
コナン,ハウエル
1917年生まれ。ロサンゼルス郊外の一流校アート・センター・デザイン・カレッジで学ぶ。戦後ニューヨークのスタジオで働き、全国的に名が知れ渡る。フォードやレブロン、イーストマン・コダックなどの広告主の商業写真で数々の賞を勝ち得たばかりでなく、「ライフ」、「ルック」、「パリ・マッチ」や他の大きな国際的な雑誌のカバー・ストーリーを撮り続けた。1999年死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1917年生まれ。ロサンゼルス郊外の一流校アート・センター・デザイン・カレッジで学ぶ。戦後ニューヨークのスタジオで働き、全国的に名が知れ渡る。フォードやレブロン、イーストマン・コダックなどの広告主の商業写真で数々の賞を勝ち得たばかりでなく、「ライフ」、「ルック」、「パリ・マッチ」や他の大きな国際的な雑誌のカバー・ストーリーを撮り続けた。1999年死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)