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グランクレスト戦記 2 常闇の城主、人狼の女王 富士見ファンタジア文庫
 
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グランクレスト戦記 2 常闇の城主、人狼の女王 富士見ファンタジア文庫 [Kindle版]

水野 良 , 深遊
5つ星のうち 3.3  レビューをすべて見る (10件のカスタマーレビュー)

紙の本の価格: ¥ 648
Kindle 価格: ¥ 386
OFF: ¥ 262 (40%)
販売: Amazon Services International, Inc.

  • 紙の本の長さ: 313ページ
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商品の説明

内容紹介

アルトゥーク伯に従属した騎士テオと魔法師シルーカ。ふたりは、かつてこの地で起きた大いなる災いを知る。時を同じくして、聖印を求め暗躍する黒き魔女。その思惑とは――!? 水野良が贈る戦記ファンタジー第2弾

内容(「BOOK」データベースより)

混沌がすべてを支配する大陸。ともに夢を追う騎士テオと魔法師シルーカの次なる戦いの地は、幻想詩連合の要衡・アルトゥーク。ここには遙か古の時代、極大混沌期の影響が色濃く残っていた。魔女、人狼、吸血鬼、そして古き災いの伝説―アルトゥークの深く暗い森には、災いを呼び起こそうとする者、黒き魔女が密かに息づいていた。魔女は連綿と受け継がれる理想を成就させるために蠢き、連合と同盟の戦乱を利用する。「秩序の結晶“聖印”―これこそ、わたしの欲するもの」テオ、シルーカに突きつけられる真実の世界。人々の選択は、秩序か、それとも混沌か。急転の一大戦記ファンタジー!

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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 物語として楽しく拝読できました 2014/3/29
投稿者 Amazon Customer
形式:Kindle版
私としては物語としては面白く完成された内容(個性的な人材、権力闘争、策略、モンスター、人の情念などなど)かと思い、時間も購入する予定。アマゾンKindleも慣れて来たので、これからは紙でなく電子で。
ただ著者の案を物語に詰め込み過ぎ、展開が早すぎる気もしますが、今のファンタジー作品はそういう時代なのでしょうかね。

あと他の意見で、ゲームの設定資料というのは同意しますが、だからといってロードスがうんたら治世人材がうんたら前作が詰まらないからと、うんちくが色々聞こえていますが、これはロードスでもリアルな世界では無いので、語るだけ虚しいかと思います。一つの幻想世界、ゲーム的な世界と思えばしっくりきます。
期待値が必要以上に大きいので辛口評価が多くなり、結果わがままになってしまうのかな?人間とはほんと欲深い生き物です。(この物語にでてくる人物と同様に!)
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 できれば 2014/3/29
投稿者 an
形式:文庫|Amazonで購入
もう少し一人一人の人物を掘り下げてもいいのかなとも思う。
話はすきです。
テンポはよくあっという間に読み終わります。
この先に期待です。
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 本当に王道で普通のファンタジー 2014/3/22
投稿者 愉快な大福
形式:文庫
 近年のライトノベルの傾向からすると、流行に反する流れなのかもしれませんが、本当の意味での王道の異世界ファンタジーであります。剣と魔法、魔物の世界を舞台とする戦乱活劇という内容となります。作者のデビュー作であった『ロードス島戦記』と比べると、年齢を経過した分、小説を面白く描こうとする技術を感じることがあります。設定に最近のライトノベルの中で人気のある設定を盛り込んでいるように感じる部分がありました。
 ただ、作者が書き慣れた分、『ロードス島戦記』の頃にあったような新しい世界を創って行こうとする若さや熱さ、挑戦する意気込みのようなものはあまり感じません。
 難解な部分も少なく、読み易い良い小説だと思います。
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17 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 レビューが書評って意味であれば 2013/12/25
投稿者 Amazon Customer
形式:Kindle版|Amazonで購入
まず、1,2巻を通読すればわかる事だが、今は”下準備”なのだろう。
それが何巻まで続くのかはわからないが、おそらく一段落だと思う。

グランクレスト作品群の本筋がおそらく今回の”覚醒”であり
主人公たるテオが世界の檜舞台に立つための準備期間にはいる
準備が整ったという感触。

前巻におけるシルーカとの出会い、また、シルーカの決断や
テオが選んだ”爵位よりシルーカ”という判断。今巻での
テオが城代として手にした居城やその周辺の環境がそれを
物語っている。修行場とランクアップボーナスまで準備を
されているわけだから。

全体としてはここまではグランクレスト戦記と呼ばれる
戦記の端緒であり、その戦記にテオが名を刻むきっかけ
がこの2巻までの間に語られてきた、というところだろう。
「あれこそが後世に語られる◯△時代の始まりだった」
とかいう”あれ”の事ではないかな?

しかし、心配なのは別大陸の人間まで登場させてしまった。
世界が拡がると関係者が増えるので、幾つもの思惑が
絡みはじめて物語は長期化する事必至。

はっきり言って、これは長くなりそうだなぁ…と気は重い
... 続きを読む ›
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6 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 普通にファンタジー 2014/1/1
投稿者 シンギ
形式:文庫
吸血鬼と人狼がバトルしたり、仲間になったり敵対したり。

前回の戦記ものとはちょっと違う雰囲気の仕上がりでしたが…

あんまりキャラの感情とか躍動感?勢い?っていうのかな、
が伝わって来なくて、前回も感じた淡々とした雰囲気が
あります。

いや、バトルシーンとかストーリーとかの構成は好きなんですけど
見せ方によっては手にあせ握るようなシーンも、全体的に
淡白にまとめられてて、サクッと主要キャラになれそうな人物が死んだり
なんだかもったいなく感じました。

まぁ、まとまりすぎてて、物足りなく感じてるだけですかね。

各々のキャラに個別ストーリーつけて、物語に厚みを加えて
2巻3巻と分けてもいいんじゃないかって思いました。
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