出版社 / 著者からの内容紹介
大人気「グラス片手にデータベース設計」の第2弾!
『月刊DBマガジン』の人気連載「グラス片手にDBデザイン〜会計システム編」の書籍化です。前作「販売管理システム編」に引き続き、会計の業務知識からデータベース設計までを、ITエンジニアの視点で教えてくれます。業務の解説は、仕訳や勘定科目といった基礎知識はもちろん、貸借対照表や損益計算書など決算書の作成から、資産管理や原価計算の方法、会計に関する法律までをカバー。データベース設計は、システム開発/業務パッケージ導入などですぐに使えます。現場の知恵を集めた「豆知識」も充実したSE必読の一冊です。会計業務とそのデータベース設計が一度に丸わかり!!
『月刊DBマガジン』の人気連載「グラス片手にDBデザイン〜会計システム編」の書籍化です。前作「販売管理システム編」に引き続き、会計の業務知識からデータベース設計までを、ITエンジニアの視点で教えてくれます。業務の解説は、仕訳や勘定科目といった基礎知識はもちろん、貸借対照表や損益計算書など決算書の作成から、資産管理や原価計算の方法、会計に関する法律までをカバー。データベース設計は、システム開発/業務パッケージ導入などですぐに使えます。現場の知恵を集めた「豆知識」も充実したSE必読の一冊です。会計業務とそのデータベース設計が一度に丸わかり!!
内容(「BOOK」データベースより)
エンジニアには製品知識や技術力も重要ですが、業務知識、中でも会計の知識はあらゆる業務システムの設計/構築に役立つ非常に重要なものです。本書は「会計の分かるエンジニア」を目指す人のための会計入門書です。日々の仕訳から貸借対照表/損益計算書などの決算書の作成、資産管理、原価計算、法律まで具体的な例を示しながら基礎的な会計業務を説明しています。さらに筆者がたずさわった会計システムの画面も交えながら、システム構築、DB設計のノウハウもしっかり網羅。
内容(「MARC」データベースより)
「会計の分かるエンジニア」を目指す人のための会計入門書。日々の仕訳から貸借対照表/損益計算書などの決算書の作成、資産管理、原価計算、法律まで具体的な例を示しながら基礎的な会計業務を説明。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
梅田 弘之
東芝、住商情報システムを経てシステムインテグレータ社を設立。前職で日本最初のERPパッケージ「ProActive」を作ったノウハウをベースに、「EC」「LMS」「DB関連ツール」「アンケート」などDBベースの自社ソフトを次々と開発して、パッケージビジネスを展開している。十数年ぶりに大規模なERPパッケージ「GRANDIT」を開発した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東芝、住商情報システムを経てシステムインテグレータ社を設立。前職で日本最初のERPパッケージ「ProActive」を作ったノウハウをベースに、「EC」「LMS」「DB関連ツール」「アンケート」などDBベースの自社ソフトを次々と開発して、パッケージビジネスを展開している。十数年ぶりに大規模なERPパッケージ「GRANDIT」を開発した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)