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グイン・サーガ123 風雲への序章
 
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グイン・サーガ123 風雲への序章 [Kindle版]

栗本 薫
5つ星のうち 3.3  レビューをすべて見る (15件のカスタマーレビュー)

紙の本の価格: ¥ 583
Kindle 価格: ¥ 400
OFF: ¥ 183 (31%)
販売: Amazon Services International, Inc.

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商品の説明

内容紹介

ハゾスは、シルヴィアが生んだ赤子を殺すことができずロベルトに託し、公けには、王女は想像妊娠であったとして、赤子の存在を隠蔽した。そして、彼女の不祥事に関与した者たちを訊問し、事実関係を詳らかにしてゆく。苦悩するグインは、シルヴィアと話し合おうとするのだが、彼女からは憎しみに満ちた罵声を聞くばかりで、ついにグインは訣別の言葉を告げる。そして皇帝アキレウスも大きな決断を迫られようとしていた。(※電子書籍版には口絵・挿絵が収録されておりません)

内容(「BOOK」データベースより)

ハゾスは、シルヴィアが生んだ赤子を殺すことができずロベルトに託し、公けには、王女は想像妊娠であったとして、赤子の存在を隠蔽した。そして、彼女の不祥事に関与した者たちを訊問し、事実関係を詳らかにしてゆく。苦悩するグインは、シルヴィアと話し合おうとするのだが、彼女からは憎しみに満ちた罵声を聞くばかりで、ついにグインは訣別の言葉を告げる。そして皇帝アキレウスも大きな決断を迫られようとしていた。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 614 KB
  • 紙の本の長さ: 303 ページ
  • 出版社: 早川書房 (2012/8/1)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B009GCQP4I
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3  レビューをすべて見る (15件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 25,133位 (Kindleストア 有料タイトルのベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
45 人中、43人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 ファンをやめます 2008/10/16
投稿者 罵詈雑言アラメンド VINE メンバー
形式:文庫
◆遂に、この時がやってきたようだ。

◆昭和55年=1980年からグインサーガを読み始め、今年で28年。ここ数年、グインサーガは小説といえるレベルにすら達していないただの駄文と化しており何度も呆れたのだが、ここまで読んできた以上、著者自らが宣言する最終巻まで付き合おうかと思っていた。

◆だが、もう無理だ。

◆今作123巻は、グインがケイロニアの王となる重要な巻である。また、イシュトヴァーンも自らの野望、つまりパロの略奪、中原の征服、ケイロニアとの戦争もあり得ることを明確に示し、読者は今後の展開にますますの興味を持つはずなのである。

◆が。小説として、どうしようもないくらいレベルが低く、ひどいのである。

◆これだけ激動の展開の巻でありながら、読んでいてまったく面白みを感じないのは、栗本薫に作家としての力量がなくなってしまったのだろう。つまり、続巻にまったく期待が持てないのだ。

◆更にいえば、登場人物に魅力が無くなってしまった。どのキャラクターも、魅力ゼロだ。

◆まあ勝手にやってくれ。私はもう降りる。
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25 人中、24人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 ”序章”って・・・ 2008/12/21
投稿者 どんちゃん
形式:文庫
この期に及んで”序章”とはどういうことでしょうか。
多くの読者は、著者の体調の問題を度外視しても、スピーディな展開と物語の終結を
望んでいるのでは?
創刊から付き合ってきましたが、最近は明らかに惰性で読んでます。
今までに投じた時間と費用を考えると、降りるタイミングを逸してしまったために、
降りるに降りられなくなったという感じでしょうか。
新刊が出てもワクワクしないし、また読まなければならないのか、と憂鬱になるし、
実際に読んでも、徒に長い会話や描写にうんざりです。
早く終わってほしいと切実に思う。
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27 人中、24人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 ありがとうグインサーガ 2008/11/23
投稿者 tomoyae
形式:文庫
風雲への序章・・・「序章」って。
作者の思惑通り三国志状態に至るには、少なくともゴーラの軍事力がケイロニアに比肩あるいは凌駕しなければなりませんが、戦争ばかりしている新興国と才気溢れた諸侯が揃い、国力の充実したケイロニアとでは、彼我の戦力差が簡単に縮まるとは思えませんし、他にも張り巡らされた様々な伏線が収斂し、納得のいく結末を迎え、更におそらくは記憶の修正されたグインが真の記憶を取り戻し、アウラと対峙するまでに、どれだけの巻数を必要とするのでしょう?
数ページに及ぶ独白めいた膨大な台詞と緻密な情景描写の現在の筆致では、例え病気が寛解し、あと数十年今のペースで書き続けても、結末を迎えられるとは思えません。作者は生きた証を残すためだけにこれからも筆を動かし、結末を書くことを放棄されたのでしょうか?
改訂前一巻からの読者ですが、グインがより実質的な王となった今回が、自分にとっての結末となりそうです。今までありがとう、グインサーガ。
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18 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 ずーっと祝宴 2008/10/11
投稿者 ewolf
形式:文庫
前巻のブルーなラストからなぜか新年の祝宴風景へと移行し、ひたすら宴会風景が続く、前半のグインパート。
いつぞやのひたすら葬式やってる巻よりはマシですが、どうしても退屈です。
そして、後半はひさかたぶりのイシュトヴァーン側へと移行してしまい、快活なヒロイックサーガは当分おあずけといったところでしょうか。
まさに序章といった感じですね。ここにきて序章かぁ……;
支離滅裂で自画自賛好きなイシュトヴァーンはあんま読んでて楽しくないんですよねぇ;

次にグインが活躍するのは七人の魔道師に襲われた後かなぁ。
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16 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 序章なんだって... 2008/11/8
投稿者 ayuyo
形式:文庫
とりあえず、タイトルは酷いだろう。『風雲へ』はいい。だが、123巻にして、『序章』はねえだろぉぉぉぉぉ!次の巻への序章なんだろうけどさぁ、でも、あとがき読むとこれまでの全てが序章とも....ぐすんっ

中身は、ここのとこの暗ーいケイロニアお家騒動の後片付けってところです。グインがこれからケイロニアのトップとして動くぞっ!という舞台を整えてるというそれに尽きます。そして、イシュトヴァーンがグインに負わされた傷がやっと回復してきたようで、ちょこっと回復ののろしを挙げようとしています。というわけで、必要ではあるのですが、あまり面白みの少ない巻といえるでしょう。ただ、作者のあとがきを読むとこれから先がかなり思いやられて...。完結まで読むことができるのかとてもふあぁぁぁぁんになります。
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最近のカスタマーレビュー
5つ星のうち 3.0 イシュトヴァーンがよく喋るがマリウスの喋りの不快さはない。
... 続きを読む
投稿日: 2008/12/8 投稿者: カーマイン
5つ星のうち 3.0 なにを今更……
 グイン・サーガが「三国志」だなんてことは、誰もが10年以上も前に知っていたことやないですか……今更、序章と言われてもなぁ。... 続きを読む
投稿日: 2008/11/2 投稿者: があ
5つ星のうち 3.0 イシュトヴァーンの口を借りた構想吐露
場面はケイロニア皇帝の私室、サイロンの宮殿、イシュトヴァーンパレスの3幕のみ。
良くこれで1巻にできるものだと感心します。... 続きを読む
投稿日: 2008/10/18 投稿者: にあぁ
5つ星のうち 4.0 物語の方向性が示された一冊
123巻も続いていればおのずと流れが定まってきそうなものですが、
最近のグインはどこへ行くのか混沌としてたように思えます。... 続きを読む
投稿日: 2008/10/18 投稿者: Amazon Customer
5つ星のうち 5.0 みなさんネタバレしすぎです(笑)
いまさらネタバレに注意しながら書くのもアレかも知れませんがw
物語は前半パートと後半パートに別れています。... 続きを読む
投稿日: 2008/10/17 投稿者: 薫
5つ星のうち 4.0 いよいよイシュトヴァーンが・・・
今回は、前半がグインのケイロニア、後半がイシュトヴァーンのゴーラと、完全に分離されています。... 続きを読む
投稿日: 2008/10/15 投稿者: ringmoo
5つ星のうち 4.0 イシュト、久々の登場で物語が動き出す
後半から久しぶりのイシュトの登場になります。
とはいえ、カメロンに自分の野望と傷の養生の間に考えていたことを語るだけですが・・・... 続きを読む
投稿日: 2008/10/15 投稿者: ブリストー
5つ星のうち 3.0 グインが豹頭である意味
・・・ってあるのかな?... 続きを読む
投稿日: 2008/10/13 投稿者: なんだぱんだ
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