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クローバーの国のアリス~ホワイト・コーリング~ (一迅社文庫アイリス) 文庫 – 2010/2/20


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

クローバーの国に引っ越しした後、帽子屋屋敷に滞在しながらメイドとして働いているアリス。ハートの城の宰相、白ウサギのペーターは、森にある謎のドアの声に惑わされるアリスを心配し、「城に来てずっと一緒にいてほしい」とアリスをしつこく誘う毎日。そんな中、クローバーの塔で行われる会合中、アリスはマフィア同士の抗争に巻き込まれてしまい―!?大人気ゲーム『クローバーの国のアリス』、小説&漫画のコラボ企画第2弾が登場。

登録情報

  • 文庫: 250ページ
  • 出版社: 一迅社 (2010/2/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4758041407
  • ISBN-13: 978-4758041409
  • 発売日: 2010/2/20
  • 商品パッケージの寸法: 15.2 x 10.9 x 2.1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 471,476位 (本のベストセラーを見る)
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投稿者 みみりん 投稿日 2012/6/30
形式: 文庫
ハトアリシリーズの小説にしては珍しく、前、後編2冊に渡った長編のお話。
その前編です。

今回のお相手はタイトルでも分かるとおり宰相閣下のペーターです。
前編であるこの巻ではアリスが少しづつペーターに惹かれていく様が丁寧に書かれています。
滞在先が帽子屋屋敷なのでアリスにも抗争の火種が飛んでくることになるのですが、それをまぁ美味しいところでペーターがいろいろ守ってくれます。
森でも街でもアリスのピンチにはペーター登場(笑)頼もしいったらありません。
これはもうアリスでなくてもペーターに傾くのは当然ですね・・。(完全にストーカーですけど)
私はペーターが好きなので、かなりにやにやとしながら読んでしまいました。

これまでの2倍の長さなので、お話もじっくり丁寧に進んで行って読み応えありました。
やはり短編より長編の方が満足感があります。
帽子屋滞在だと、マフィア関係のちょっと荒っぽい展開が楽しめるのでそこもいいですね。
ゲーム中のエピソードを交えつつ、お話はオリジナルなので、ゲームをプレイしてる人でもそうでない人でも楽しめるかと思います。
帽子屋滞在とは思えないほどペーターが登場しまくりなので(笑)ペーターファンにはたまらない一冊かと思います。
ただ、前編では2人の関係は軽いキス止まりなので、甘さは後編に期待です。
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10 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 未佐緒 投稿日 2010/3/20
形式: 文庫
クロアリ本で今回のお相手は白兎の宰相です。
読み終わった後に気づいたのですが。
これは前編で、初めての続きものという形態になっています。
続きは気になるでしょうが。
安心して読めるので、後編を待つことなく楽しめます。

ゲームと同じで、ドアの呼びかけに心が揺れるヒロイン。
周りに心配をかけないように振る舞うアリスですが。
滞在先の帽子屋敷の住人は勿論、他の住人達も感じとっています。
さりげなく、彼女に気づかれないように守り、言葉をかけたり、守ったりしてくれます。
皆に愛され、守られ。
現実ではありえないだけに、読んでいると、本当に気持ちよく女王様気分にさせてくれます。

白兎の愛の言葉をなかなか信じることのできない彼女の心情と態度。
それは現実の女性でも感じるのではと思うので。
ある意味、残酷な部分も見せられた貴分になります。

所々、少し気になる部分かあります。
鼠のビアス、可愛い彼が引いていた大きなトランクケースの中身は。
マフィア達の抗争に終着は。
アリスがエースに感じた違和感の正体は。
ゲームをプレイした人なら、おおまかなあらすじはわかるし、予想もつくのではないかと思
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