出版社 / 著者からの内容紹介
遠くの国からイエス・キリストの誕生をお祝いにやってきた3人の博士たちのクリスマスの夜のおはなし。楽しいことばと絵で語る。
内容(「BOOK」データベースより)
とおいむかしのあるよるに、よぞらをみていたさんにんのはかせがよろこびのこえをあげました。「こんやかみさまのこ、イエスさまがおうまれになった!」「そのこはせかいをあいでいっぱいにするかたです!」「そうだあのほしについていこう!そのかたにあいにいこう!」たのしいことばとえでかたるクリスマスのよるのおはなし絵本。
内容(「MARC」データベースより)
遠い昔のある夜に、夜空を見ていた3人の博士が、喜びの声をあげました。「今夜神様の子、イエス様がお生まれになった!」「その方に会いに行こう!」 楽しい言葉と絵で語るクリスマスの夜のお話。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
スレーヘルス,リースベット
1975年7月26日、ベルギー生まれ。シント・ルーカス高等学院でグラフィックとイラストレーションを学ぶ。現在は幼児向け絵本の創作のほか、誕生日カードやクリスマスカードのデザインや、子供服用のイラストレーションをてがけるなど幅広く活躍している。また、2歳から6歳までの子どもたちのためのワークショップを学校や図書館などで開催している
ひらおか ただし
1968年生まれ。上智大学大学院文学研究科修了。専攻フランス文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1975年7月26日、ベルギー生まれ。シント・ルーカス高等学院でグラフィックとイラストレーションを学ぶ。現在は幼児向け絵本の創作のほか、誕生日カードやクリスマスカードのデザインや、子供服用のイラストレーションをてがけるなど幅広く活躍している。また、2歳から6歳までの子どもたちのためのワークショップを学校や図書館などで開催している
ひらおか ただし
1968年生まれ。上智大学大学院文学研究科修了。専攻フランス文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)