<選曲>
クラシックから、ポップスから、ジャズから、節操のない18曲(笑)
<編曲>
元の楽譜を、なるべくそのままクラリネット+ピアノに編曲した感じです。そのため、曲によってはちょっとつらいものもありますが、、、
<楽譜の見易さ>
クラリネットはパート譜がついていて、ほとんどの曲は見開きに収まっています。「ラプソディ・イン・ブルー」は収まっていませんが、、まぁ仕方ないか(笑)
<難易度>
簡単に吹ける曲から、そんなことをクラリネットでやるの?って曲まで、さまざまです。
<楽譜の形式>
パート譜と、ピアノ+クラリネット譜面が両方ついています。(後者は紙が薄いのでちょっと扱いづらいかもしれないですが。)
<CDガイド音>
ほとんど、なし。一部のみ、入りのクリック音が、、、あ、それも「ラプソディ・イン・ブルー」だ。
<CDテンポ揺れ>
あり。曲によっては、あわせるのは至難の業です。
<CD音源>
ピアノ生演奏。ダンパの音も入るくらい生のピアノの音が収録されています。
<CD演奏>
しっかりした演奏です。が、そのため、あわせるのはコツがいるようです。
<模範演奏>
ううむ、個人的にはクラリネットの演奏があんまり好きではない。。。良くも悪くも堅実な演奏です。(下手とかそういうわけではないです)