内容(「BOOK」データベースより)
従業員の軽はずみな違法コピーが「億単位の和解金」につながる時代!IT実務担当者はもちろん、いまや経営者も必読のテーマ!無駄な出費が減り、経営をおびやかすリスクが抑えられる。不正使用、違法コピー、データ漏洩を防ぐにはルールを徹底的に明文化する。コストは「見える化」「標準化」「一元化」で減らす。
出版社からのコメント
【従業員の軽はずみな違法コピーが、
即、「億単位の和解金」という大きな経営リスクにつながる時代----】
即、「億単位の和解金」という大きな経営リスクにつながる時代----】
ハードウェアだけでなく、ソフトウェアの資産管理も
重要になってきている現在、IT資産管理は
実務担当者のみならず、経営者にとっても必読のテーマです。
また、同時に「所有から利用へ」というクラウド化の波も押し寄せ、
企業・組織をとりまく情報システム環境はいま、
大きく変わりつつあります。
本書では、
◎ハードウェア資産
◎ソフトウェア資産
◎ネットワーク資産
◎データ資産
◎人的資産
という5つのIT資産のうち、
とくに「ハードウェア資産」と「ソフトウェア資産」に焦点を当て、
管理のやり方をわかりやすく解説しました。
本書を読めば、クラウド時代に対応した
IT資産活用ができるようになり、
経営リスクやコストを大きく減らすことができます!
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
甲田 展子
株式会社アエルプランニング代表取締役。コンピューターメーカーのセールスエンジニア、ソフトメーカーのマーケティング・企画職を経て、1992年、有限会社アエルプランニングを設立、代表取締役となる。1996年、同社を株式会社化。インターネットビジネスのコンサルティングやIT資産管理のコンサルティングなどで多くの実績がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
株式会社アエルプランニング代表取締役。コンピューターメーカーのセールスエンジニア、ソフトメーカーのマーケティング・企画職を経て、1992年、有限会社アエルプランニングを設立、代表取締役となる。1996年、同社を株式会社化。インターネットビジネスのコンサルティングやIT資産管理のコンサルティングなどで多くの実績がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)