Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 1,271

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
クスリは飲んではいけない!?
 
 

クスリは飲んではいけない!? [単行本(ソフトカバー)]

船瀬 俊介
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,680 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
8点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とガン検診は受けてはいけない!? ¥ 1,680 をあわせて買う

クスリは飲んではいけない!? + ガン検診は受けてはいけない!?
合計価格: ¥ 3,360

在庫状況の表示

  • 対象商品: クスリは飲んではいけない!?

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • ガン検診は受けてはいけない!?

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

本来、薬物は私達にとって毒物です。全ての人がクスリ信仰から解放されるために。知ってそうで、知られていない真実。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

船瀬 俊介
環境問題評論家。1950年福岡県田川郡添田町に生まれる。1970年に九州大学理学部を中退。翌年に早稲田大学第一文学部に入学。生協の消費者担当の組織部員として活躍、生協経営にも参加。1986年の独立後は消費者・環境問題を中心に評論・執筆・講演活動を行う。1990年には、ラルフ・ネーダー氏らの招待で渡米。多彩な市民・環境団体との交流を深めている。現在も温暖化など地球環境問題、シックハウスをはじめとした健康問題、さらに文明論的視点からの鋭い建築・医療・食品批評を展開している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 342ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2010/5/18)
  • ISBN-10: 4198629358
  • ISBN-13: 978-4198629359
  • 発売日: 2010/5/18
  • 商品の寸法: 18.8 x 13 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 51,030位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
20 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By ukkie46 VINE™ メンバー
形式:単行本(ソフトカバー)
私はこの本はある薬剤師さんにいただきました。

私自身、高齢者に関わっている仕事をしているため、
薬を飲んでいない高齢者はわずかで、じつは薬のことで
トラブルが一番多いのも悩みのタネです。当然、薬は副作用も
ありますし。

服薬がキチンとできない高齢者が多く、
でも、躍起になって「ちゃんと飲ませてくれないと困る」と
医療従事者は言います。

医療従事者は医師の診断で下された処方、薬がすべてなのですから
そうするしかないのでしょう・・

このテの本は読み手が分かれると思います。

医療は絶対だと思っている人は読まないでしょう。

仕事上、自分は薬なんか飲まないよ・・でも人には
すすめている人は知りたくない内容でしょう。
(私の上司は昼休みにこれを読んでいた私をいやそうに
みてましたから)

私も薬は数年に1回にのむくらい。
前回飲んだのが数年前、インフルエンザのタミフルです。
それすら・・・・うっ・・という感じでした。

薬を飲むか飲まないかは自己選択。
とはいえ、「これを飲めば治る」といわれれば
誰だってのんでしまう。

副作用については知っておくべき。
なので、そんなことを知ったらがっかりする人は
たぶん、読まないほうが良いです。

知らないほうが幸せなこともあります。
みていてつらいけど、
「がんが大きくならないようにこの薬だけは
やめられない」と言っていた人の顔は副作用で
顔がパンパンです。

そういう人にこの本はみせられません。

この本が悪いんじゃなくて
この国はそういう国なんだな・・って
怒りと悲しみが感じられます。

そして自分は病気にならないよう、
日頃から心がけておく・・
こういう本をみるたびに思うことですね。
このレビューは参考になりましたか?
44 人中、32人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)
私は海外在住の経験者ですが、日本人の医療に対する考え方には、以前から不安を感じておりました。

これだけ病気に興味を持ち、検診を受け、病院に通いながら、先進国の中で最もがん患者が多く、薬を多量消費している国であると言うのは、免疫に対する知識の浅さが原因ではないでしょうか。市民だけでなく、医療従事者も同様です。海外では、あらゆるメディアから免疫に関する情報が流れており、人々は自分で自分の体を守る術を知っています。

ようやく近年、日本でも志ある方々によって、医療に関する真実の著書が出版されるようになった事は大変喜ばしい事です。この本は、医学的な知識が無い一般市民が読んでも、きちんと理解出来る良書です。副作用に悩む読者の中には、背筋が寒くなる方も多いのではないでしょうか。私は代替医療の現場で働く者ですが、おいでになる全ての患者様に購読をお勧めしています。それだけ合点がいく事ばかりです。

国民の皆さん、正しい知識をもっと増やして、自分の身は自分で守る様に努力して下さい。常に勇気を持って真実を伝える著者に、エールをおくります。
このレビューは参考になりましたか?
19 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)
医薬には素人の私はここ数年、日常生活で薬やサプリメントを飲むことをなるべく避けてきた。

本書を読み、自分は間違っていなかったと再認識できた。

本書は、日頃問題意識もなく薬を常用している人に対して、薬に関する習慣や常識を見つめ直す気付きを与え得る点で有用であろう。

本書を読んだことをきっかけに体調不良が改善する人も、決して少なくないと思う。

とは言え、内容はあくまで、無関心者向けの入門レベルだと認識して読むべき本であろう。

本書カバーに推薦者として名を載せている安保徹氏の有名な著作が、本書の骨子となっている旨、あとがきに記載がある。

そのためばかりでもないと思うが、全体を通じて、安保氏以外にも他人の著作からの引用が多くて、論理展開での説得力が弱く感じられた。

また、著者の憶測や想像に基づく一方的な断定や、いたずらに恐怖を煽るかのような表現も散見された。

しかし、そうしたネガティブな点は無視して、引用元である原資料にたどり着くための導きと見れば、本書も有効に活用できよう。

但し、参考文献は巻末に一覧表示されていないので、気付いた都度書き出す必要あり。

本書の主張には☆5つだが、内容レベルと価格への納得度合いと相殺して、☆3つとさせていただいた。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換