重度なバナナ中毒者には少し物足りないかもしれません。
内容ではなく、ページ数が。それだけのマイナスです。
もっと、もっと読みたかった!ってなってしまいます。
でも読んでいる内に、バナナマンが「そうゆうつもり」で
発信していたことを「その通り」に受け止める事が出来ていたことが
中毒者としては非常に嬉しかったです。
「やっぱり!!」って感じでww
何故バナナマンには、にわかファンがいないのか。
それは好きになった瞬間にすでに中毒にかかっているからです。
「言いすぎじゃない?」と思った方はこの本を読んで
バナナマンの事を知って下さい。
その上で、テレビでの彼らを流さずしっかり見てて下さい。
そしてDVDに手を出して下さいww
間違いなく、彼らの魅力と才能に惚れると思います。
ああ、言い足りない・・・www