Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 249

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
クイックジャパン (Vol.66)
 
イメージを拡大
 

クイックジャパン (Vol.66) [単行本]


5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
価格: ¥ 945 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/2/15 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で最大2000円OFF。詳しくはこちら。クリエイター御用達のアドビ製品など、対象PCソフトのセレクション拡大中。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。


よく一緒に購入されている商品

この本とQuick Japan Special Issue 劇団ひとり カプチーノを飲みながら ¥ 1,000 をあわせて買う

クイックジャパン (Vol.66) + Quick Japan Special Issue 劇団ひとり カプチーノを飲みながら
合計価格: ¥ 1,945

在庫状況の表示



登録情報

  • 単行本: 240ページ
  • 出版社: 太田出版 (2006/6/10)
  • ISBN-10: 4778310233
  • ISBN-13: 978-4778310233
  • 発売日: 2006/6/10
  • 商品の寸法: 20.8 x 14.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 255,292位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この商品を見た後に買っているのは?


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

 

カスタマーレビュー

1レビュー
星5つ:    (0)
星4つ:
 (1)
星3つ:    (0)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.0 (1 カスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 けっこう薄く幅広く読める, 2006/10/7
By 
落鳳坡 (益州) - レビューをすべて見る
(トップ1000レビュアー)   
レビュー対象商品: クイックジャパン (Vol.66) (単行本)
メイン特集は劇団ひとり、NHK教育TV、SFの三本。各コーナーごとにロングインタビューと編集部選のガイドがある。
どの特集も興味が薄くとも読ませてくれるが、中でもSFは対談が2つ(筒井康隆×菊地成孔と谷川流×佐藤大)と面子が濃い。時期的に映画「時をかける少女」公開宣伝も兼ねたものらしいが、二人は完璧にそんなこと気にしてなく(笑)、筒井氏の文学スタイルとジャズの関係の話し合いがメイン。菊地氏の審美眼がどういう風に出来上がったのかが良く分かる。なるほど、ツツイズムの継承ね。映画の宣伝にはあんまりなっていないが、筒井氏、菊地氏に興味がある人にはとても面白い。一応その後映画の宣伝をフォローするように細田監督のインタビューと映画のイラストとラフ画が急にドーンと出てきて、ある意味どフリーな凄いやっつけ感(笑)があってとてもいい。
後半の谷川氏と佐藤氏のインタビューは良くも悪くも正統高尚にSFを話していて、谷川氏の名前を見て食いついた人へのサービストークはほとんどない。クロスオーヴァーなサブカルを求める本誌よりもSFマガジンで組んだ方がいいような内容。
この雑誌は特集が毎回どれもそれなりに面白いが、連載系の記事がイマイチ。特集のポップさとは裏腹に、連載記事が70年代〜80年代初期サブカル的センスから抜け出てないのがなんともなんだよなぁ。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換