内容紹介
あの「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズを生み出した
ジェリー・ブラッカイマー大ヒット作品ブルーレイ12タイトルを新価格で発売!
-----------------------------------
『キング・アーサー ディレクターズ・カット版』
<ストーリー>
イギリスがブリテンと呼ばれ、ローマ帝国の支配下にあった時代 ―― ローマ軍の司令官アーサー(クライヴ・オーウェン)は、ランスロット(ヨアン・グリフィズ)を始めとする《円卓の騎士》を率いて反乱軍と戦っていた。ある日、アーサーは無実の罪で囚われていたグウィネヴィア(キーラ・ナイトレイ)というブリテンの女性を救出する。その頃、ブリテンは残虐なサクソン軍の侵略によって滅亡の危機に瀕していた。“愛する祖国は指導者を必要としている”というグウィネヴィアの言葉は、アーサーの中に眠っていた何かを目覚めさせていく。ブリテンとアーサーの運命を賭けた壮絶な戦いが、いま始まろうとしていた・・・。
<キャスト&スタッフ>
アーサー: クライヴ・オーウェン / 東地宏樹
グウィネヴィア: キーラ・ナイトレイ / 弓場沙織
ランスロット: ヨアン・グリフィズ / 畠中洋
マーリン: スティーヴン・ディレイン / 野沢那智
セルディック: ステラン・スカルスゲールド / 勝部演之
ボース: レイ・ウィンストン / 斎藤志郎
シンリック: ティル・シュヴァイガー / 神奈延年
監督: アントワン・フークア
脚本: デイヴィッド・フランゾーニ
製作: ジェリー・ブラッカイマー
製作総指揮: マイク・ステンソン、チャド・オーマン、ネッド・ダウド
撮影: スラヴォミール・イジャック
音楽: ハンス・ジマー
<ボーナス・コンテンツ>
●ムービー・ショーケース
●メイキング・オブ『キング・アーサー』
●キャスト&スタッフの円卓会議
●もうひとつのエンディング(解説:アントワン・フークワ監督)
●プロデューサーによるフォト・ギャラリー
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
J・ブラッカイマー製作総指揮、ローマ帝国支配下に“円卓の騎士”を率いて戦い、戦乱の地に平和をもたらしたアーサー王の伝説を映像化した歴史スペクタクル。劇場公開版に未公開映像を加えたディレクターズカット版。