まず℃-uteのゲキハロはBerryz工房と比べると落ちると思っている。
なぜそー思ってきたのか。
やっと判った!舞美とナッキーが居ればすべての劇が廻るからだ。
愛理もマイマイもチサトもいらないのだ。
ゲキハロに推しの「愛理」が必要なかったとわ;^^
駄文が長くなったがココからが本題。
このミュージカルは「愛理」が主役だ。
ゲキハロで居ても居なくても一緒だった「愛理」が満を持して役をもらえたと言える。
内容云々はともかく「愛理」の存在意義を発揮した作品だったと言える。
そしてもう1つ、先生役のマキさんはモーニング娘。の「モーニング・タウン」で八百屋の奥さんをやってた人ではないだろうか?
愛理はモーニング娘。の舞台を1番前の席で見て感銘を受けハロプロに加入しようと思ったかもしれない。。。
本作はミュージカルだ、ゲキハロで力を発揮できなかった「愛理」が過去ハロプロのミュージカルで端役だが出演してた人と共演してるだなんて月日の経つのは早いものだ。
「愛理」ヲタは必見。
最後に「エンドレスナイト」で青春時代を送った俺にとって兵藤さんが出演してる事はとにかく嬉しく懐かしかった。
この感じは「子犬ダンの物語」のばんばひろふみさんが出てた時も感じた。
郷愁だな。。。