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商品の仕様色: スキニー
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登録情報色: スキニー
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![]() | 肩パットは1枚の大きめのものを採用、その周辺の本体につながる生地は背中で広がりやすく設計。肩パット脇にはレール綿の差し込み口があり、赤ちゃんが入るポーチ部分の中綿の移動&取り外しが可能。レールに中綿があるから、初めてスリングを使用される方にも使いやすく、赤ちゃんが大きくなったら中綿をはずして、コンパクトに収納できる「キュット ミー!823」シリーズとほぼ同じ大きさにたたむこともできて便利。 赤ちゃんの頭や膝の後ろにあたる部分には可動式のクッション入り。リング位置で調整可能なフリーサイズで、色柄も豊富。 ※イメージは「しじら織り コピス/ククミス」のもの |
![]() | しじら織り スキニー 縦横とも同色のベージュをつかった新しいしじら織りの色。肌色になじみ、どんな服装にも合う。「ダンガリー」のようにカジュアルすぎず、スリングが主張しないのでコーディネートしやすい。 肩パッドがあり、パッド周りの生地が背中で広がりやすく、加重が分散されやすいため、肩こりや腰の痛みがある方向け。敏感肌の赤ちゃんにも。 洗濯機使用可能。取扱い説明DVD、リーフレット付き。 |
![]() | 生地について スリングのためにしろくま堂が企画してオリジナルで織っている、通気性と強度に優れたしじら織り。ストライプを強調した生地やブラックウォッチ、ギンガムチェックなども同様に織っている。日本製、遠州産。 |
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![]() | 1.スリングを装着。 2.赤ちゃんをげっぷさせるときのように肩パッドとは反対側の肩に高めに抱き上げる。 |
![]() | 3.スリングの下側から手を伸ばし、赤ちゃんの足をお母さんの体に巻き付けるように開脚させてからスリングに座らせる。このとき、足先を無理に引っぱらず、膝を開くようにすること。 3-1:スリングの下から手を伸ばし、赤ちゃんの足を抱っこする人の体に巻きつけるように開く。 |
![]() | 3-2:赤ちゃんを肩の上からポーチの中におろす。 |
![]() | 3-3:レールを引き上げながらさらに赤ちゃんをおろしてゆき、ポーチの中で座る状態にする。 ※この時に赤ちゃんのお尻を布に着地させ体重をしっかりと布にかけるとスリングが安定する |
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![]() | 1.スリング装着時、内側のレールはアンダーバストに沿うあたりにきている。自分の手を入れてポーチの底がおへそのあたりの深さになるように調節。 |
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![]() | 「新生児の基本抱き」と同じように、赤ちゃんの膝の後ろにレール(布の端)があたるようにする。赤ちゃんは浮き輪に座るように膝を高くしてポーチの中に座る姿勢になる。 慣れないうちは、鏡を見てお尻より膝が高い位置にきているかを確認するとよい。 |
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![]() | 3.赤ちゃんはお母さんの体を横から挟むように腰骨の上に座る。テールを引いて、赤ちゃんを密着させる。 |
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![]() | 赤ちゃんを抱っこした後に内側のレールがポケット状に持ち上がっているか確認すること。必ずお尻が一番低い位置にくる。足はお尻より少し上に持ち上げた状態にする。 赤ちゃんの足がお母さんの胃のあたりを押す感じになり、足をたたむことを嫌がる赤ちゃんもいるので、この抱き方が合わない場合もある。 |
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![]() | 3.スリングをそのままにしてあげると、抱っこしてくれていた人の温もりに包まれた状態が続くため、赤ちゃんはより安心できる。 |
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