Would you like to see this page in English? Click here.

中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 1,198

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
キャンピングカースーパーガイド 2009 (2009)
 
イメージを拡大
 

キャンピングカースーパーガイド 2009 (2009) [大型本]


5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報


商品の説明

内容紹介

本書は、1994年に創刊されて以来15年の歴史を誇る国内で最も伝統あるキャンピングカーバイヤーズガイドです。緻密な取材に基づく編集方針が特徴で、新車のみならず人気の定番商品に関しても、キャンピングカーの開発担当者から直にコンセプトを聞き、その開発の狙いや使い方の特徴などを子細に追求したメモを基に記事構成されています。
さらに編集部が重きをおく特徴的なポイントは「編集部はココを見た!」というコーナーで採り上げ、製作サイドとユーザーサイドの両面に渡って緻密な観察がなされています。
基本的には、1車種を1ページにわたって、その特徴を委細もらさず記述するスタイルですが、編集部が特にお薦めする年次モデルは、見開き2ページを使って、より詳細なレポートが作成されています。
また、実車を見る機会のある日本全国の主要キャンピングカー販売店やメンテナンス工場も地図入りで紹介され、読者の便宜が図られています。
キャンピングカーライフを充実させるための読み物コーナーも毎回話題を呼んでいますが、今年度版では、キャンピングカーの開発担当者が、それぞれどのような思いで開発の臨んだのかという秘話が特集されています。
ここ数年、キャンピングカーが利用者の人生設計や美意識にまで影響を与えるようになるまで成長してきた背景には、何があったのか。イベント会場やショップなどではなかなか聞き出せない開発担当者の夢や本音が語られていて、キャンピングカーをより深く理解するための貴重な読み物になっています。
巻頭第2特集では、編集長が自らレンタルモーターホームを借りて、アメリカ西南部を回ったときの印象記がエッセイ風にまとめられています。
グランドキャニオンやモニュメントバレーといった有名な観光地でも、キャンピングカーで回ると、また別の見方が浮かび上がってきます。ここでは、乗用車でモーテルや都市部のホテルで泊まるのとは違ったアメリカの味わい方が、一風変わった情緒豊かな視点から追求されています。
巻末特集では、昨年ドイツのデュッセルドルフで開催された世界初の「RV世界会議」の模様がレポートされています。日本のRV(キャンピングカー)が、現在世界のRV業界からはどのような評価を得ているのか。
また、日本人のRVライフは、世界の人々のRVライフと比べてどのような特徴があるのか。そのような詳細データは今まで日本になかっただけに、世界的な視野でキャンピングカーを考えてみたい方にとっては、興味深い読み物になっています。

内容(「BOOK」データベースより)

開発担当者に長時間インタビューした取材記録を高密度に圧縮した記事。装備品、車種グレード、価格体系まで詳細に分かる完全データ収録。車種の特徴を一目で確認できる5カット以上の全方位的な画像展開。

登録情報

  • 大型本: 283ページ
  • 出版社: 日販アイ・ピー・エス (2009/5/18)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4930774276
  • ISBN-13: 978-4930774279
  • 発売日: 2009/5/18
  • 商品の寸法: 29.6 x 22.4 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 616,309位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る


この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
5 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:大型本
このガイドの編集長である町田氏は魅力的な人物だ。
面識はないが、そうに違いない。
町田氏の書く『モーターホームで「アメリカの空間」を味わう』からは、乾いた風が吹き抜ける。
広々とした男っぽい文章に、
キャンピングカーで「ブランドサークル」を走ってみたい思いにかられた。

そして私が思ったのは、Mr.Yellow Bluesと呼ばれる大木トオル氏のアメリカでの旅である。
彼は黒人のブルースバンドを率いてアメリカ全土をバスでまわっていた。
肌の色がイエローとブラックである為に予約してあったホテルから「満室だ」と断られる、
そんな旅を繰り返していたのだ。

アメリカでの旅。自分でハンドルを握っての旅。
いつか行ってみたい。
だが、アメリカの旅となると、私には夢のまた夢である。
そう、私が旅をするなら・・・。
キャンピングカーを駆って日本各地の友人達を訪ねてみたい。
「ありがとう。出会えて幸せだったよ」と。

さて、どんなキャンピングカーにしようか。
そんな夢をいだかせるガイドである。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック