Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
キャロル夜明け前
 
イメージを拡大
 

キャロル夜明け前 [単行本]

ジョニー大倉
5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (10件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,365 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
3点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とキャロル夜明け前 第2章 ¥ 1,365 をあわせて買う

キャロル夜明け前 + キャロル夜明け前 第2章
合計価格: ¥ 2,730

在庫状況の表示

  • 対象商品: キャロル夜明け前

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • キャロル夜明け前 第2章

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

一九七〇年。ぼくは一七歳から一八歳になった。一九七〇年、四月一〇日。ポール・マッカートニーは、ビートルズから脱退することを表明した。ちょうどその頃―ぼくは矢沢永吉と出会った。

内容(「MARC」データベースより)

ぼくと永ちゃんは、あまりにも対照的な人間だった。キャロルというモンスター・バンドはある意味で、ぼくと永ちゃんの個人的な葛藤が生み出した、巨大な産物であったのかもしれない…。いま明かされるキャロルの真実! --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

登録情報

  • 単行本: 254ページ
  • 出版社: 青志社; 新装版 (2010/03)
  • ISBN-10: 4903853829
  • ISBN-13: 978-4903853826
  • 発売日: 2010/03
  • 商品の寸法: 18.8 x 13 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (10件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 319,444位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
12 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By Dreamer
形式:単行本
 ボクは、ジョニーさんと言えば、タイトルの曲たちが浮かびます。セクシーさと、甘さと、とっても雰囲気があって大好きでした。矢沢さんのそれとはまったく違った良さがそこにあったんです。
 この本に関しては、ジョニーさんの生い立ち、それこそ、キャロル誕生、いや、もっと言ってしまえば、矢沢さんとの出会いまでは、キャロル時代のジョニーさんが歌っていらしたタイトルの曲たちのように、詠っているんですけど、それ以後は、急に光を失ってしまって暴露話ではないし、個人的な矢沢さんとの確執というほどは堂々と向かい合っていないし。いくつかのボク達が知らなかったエピソードは語られるものの、どこか下を向いているような、斜めを向いて話されているような気がしてなりません。
 ズーっとキャロルのファンとして歳を重ねてきた自分にとっては、何故、今、ジョニーさんがこの本なのか?何故、あの魅力的なジョニーワールドで話をしないのか、はわかりませんが、続編、”ジョニー・グッモーニン!”を期待してやみません。
 そんな物足りなさと、矢沢さんを語ってしまっていることで(何故、ジョニーとしてジョニーを語らない?)星ひとつ下げさせてもらいました。
このレビューは参考になりましたか?
6 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By エパメイノンダス トップ500レビュアー VINE™ メンバー
形式:単行本
矢沢永吉の「成り上がり」もあって、もう片方の当事者が語るこの本があってキャロルのストーリーになるかと。
単なる「暴露本」ではないし、恨みつらみを滔々と述べたという類でもない。結構面白く読めた。
矢沢永吉という自分とはまったく異質な、けどその強烈な磁場に身をおいた人間にとって、強くひかれるが全
てをゆだねることもできなかった人間にとっては、そうそう簡単に割り切ることができないのかもしれず、だからこの
本はこだわってる部分や、アンビバレントなところが随所に目立つ。
個性や生き方が違う、けど強烈なエゴを持つ二人の人間が出会い、一瞬交わり、"キャロル"という結果に
なったのだけども、読んで思うのはほんとにこの二人はまったく異なる価値観を持っていて、一緒にバンドをやっ
ただけでも奇跡にちかいのかも。
このレビューは参考になりましたか?
16 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
キャロルストーリーというと永ちゃんの「成り上がり」と
共著の「暴力青春」があるが、どうしても永ちゃん中心という
感じであった。それはそれで良いのだがこの本はジョニーの目で見たキャロルストーリーで
結婚していたのは永ちゃんだけでなかった事、
ユウが途中で相原誠に変わった真実など、リアルタイムファンで

たいていの事は知ってると思っていたが、新しいエピソードはとても興味深い内容だ。
キャロルがただのツッパリバンドでないのはジョニーの存在があったからというのを確信した。

このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
あーゆーはっぴー?
面白かったです。キャロルファンとしては、文句なく面白かったですね。夢中で一晩で読みきりました。面白かったけど、なんか別れた女房が、大成した夫のことを、グタグタ言っ... 続きを読む
投稿日: 2007/3/14 投稿者: アマゾン次郎
どっちも、どっち?
始めに、私は矢沢永吉の大ファンだが信者ではない。ジョニー大倉が本を出したと聞き「暴露本か?」と思って買って読んだら、そうでもなかった。ジョニー目線のキャロルがあっ... 続きを読む
投稿日: 2005/3/7
いまさら・・
単純に興味本位だけでよめば、まあまあおもしろいが、だから今更なんなの?という気もする。当時の日本語とロックの融合に関しても他の音楽誌でさんざん分析されているし。ジ... 続きを読む
投稿日: 2004/8/15 投稿者: ba-si
研究史料として貴重な存在
人と人の出逢いの前段階、出逢いの刹那、その後の展開。
著者の心の機微と精神面での成長を中心に、本人ジョニ... 続きを読む
投稿日: 2004/1/22 投稿者: LOSER
ジョニー大倉の「成り上がり」
伝説のバンド、キャロルについては、解散時にワニブックスから出版された「暴力青春」が最初ですが、もう28年以上前になります。... 続きを読む
投稿日: 2003/12/30 投稿者: "コム"
”にっぽん・ろっく”の「誕生秘話」
... 続きを読む
投稿日: 2003/12/1 投稿者: 景山 和久
貴重な資料だけど
ジョニー大倉がキャロル、矢沢永吉に関する当時の出来事、複雑な想いを綴った本です。事実内容に関しては「成り上がり」と重複する部分がかなり多いです。また強烈なキャラク... 続きを読む
投稿日: 2003/11/6 投稿者: シゲ氏
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換