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キャラクターをつくろう!CG彩色テクニック 5 (キャラクターをつくろう!) 単行本 – 2006/10/10


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単行本
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

デジタルラフ~着色までPhotoshopとSAIを併用して細かく紹介。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

深崎/暮人
北海道出身の都内在住。イラストレーター

黒谷/忍
長野県出身の都内在住。イラストレーター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 223ページ
  • 出版社: ビー・エヌ・エヌ新社 (2006/10/10)
  • ISBN-10: 4861004322
  • ISBN-13: 978-4861004322
  • 発売日: 2006/10/10
  • 商品パッケージの寸法: 23.6 x 18.2 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 68,100位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー

20 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 NGPL トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2007/11/10
形式: 単行本 Amazonで購入
微に入り細に入りといった調子で説明されているわけではないので、初心者には難しいでしょう。初心者がこの本を見ながら着色をして、そのとおりに塗れるかといったらぜんぜん無理だと思います。ある程度Photoshopを使い慣れた方で、自分の着色の仕方に疑問を感じ、もうちょっと他の塗り方はないかと模索している中級者向け。題材となるイラストを見て、その着色の仕様に興味を覚えた人にお奨めです。
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17 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Flatn 投稿日 2008/4/7
形式: 単行本
他のレビューにありますが、絵柄が気に入ればよし。SAIを導入する予定ならなお良し。と言った書籍になります。
「影は1色で塗る」と思ってる頃合の初心者さんに打ってつけの「技法書」になります。「参考書」ではないので注意してください。(色の決め方などの手順(参考)は一切取り扱っていないということ)

本書で大きく取り扱うのは
(基本的にこれに添えば)ギャル絵・SAIを使ったデジ絵・フォトショを使ったデジ絵。(ここに書いたはデジ絵の中でも難しい重ね塗りの技法のものです)
併用というより比較といった感じです。

購入目的に以下があればお勧めできます
この手の萌え絵と呼ばれる部類を描きたい(表紙の絵がまさにそれ)
デジ絵をかいてみたい(かなり高度な話)
直感で気に入った人(私ですね……)

本書は「塗り」を取り扱っています。キャラクターデザイン・色彩は取り扱っていないのでほかの書籍をあたってください。

個人的にはフルカラーで内容も得るのもが大きかったので満足です。
CG関係(デジ絵)に関する書籍の中で一番だったようにも思えます。
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35 人中、30人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 煎餅屋。 投稿日 2007/4/6
形式: 単行本
このテのグラフィック講座としてはかなり売れてるらしいシリーズの第5弾です。

可愛らしいチビキャラの絵の方とやや等身高めの絵の方、二人の

塗り方が細かく紹介されています。どちらもゲーム風なタッチの方です。

若干値段が張りますが、全Pフルカラーなのと手堅い内容なので

値段分の価値は有りますね。

今作では王道のPHOTOSHOPと漫画絵・アニメ絵を描く方には最近人気の

SAIの塗り方がクローズアップされてます。個人的にはブラシの設定方と

厚塗り風の背景の塗りが重宝しました。

ただ、背景やパーツの貼り付けなどやや高度な方法もある為中級者以上の

方向けに作られている気はします。
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50 人中、41人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 zinkageyama 投稿日 2006/10/24
形式: 単行本
このシリーズは、前から目をつけていたが
買ったのは、これがはじめて
オールカラーがこのシリーズのウリっぽいし
そのかわり値段が同様の書籍にくらべると多少高いのが……

私は、はじめの方に載っているPhotoshop目当てで買ったのだが
次の項目に有名ではない??Saiと言うソフトについても書いており
多少だがSaiを使うユーザーとしては、なかなかよい本だと思う
と言うよりSaiを扱った書籍を初めて見た!!
なのでPhotoshopが高くて買えないとユーザーにはお勧めしたい!!
Saiは、今のところテスト版として無料で配布されているので
パソコンさえあればSaiをダウンロードさえすればかなり使える本です。
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