内容紹介
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【キャンペーン期間】2010年6月21日(月)~9月29日(水)
※キャンペーン終了後は、通常の価格・4,500円(税込4,725円)となります。
【解説】
「週刊少年ジャンプ」に連載され、日本の今のサッカー人気の原点となった人気コミック「キャプテン翼」。「ボールは友達」として、常にサッカーと共に育ってきた主人公・大空翼。様々なライバルたちと歴史に残る名勝負を繰り広げ成長していく。その必殺技の数々は子供たちがこぞって真似をするなど、日本にかつてないサッカーブームを巻き起こし、現在の日本サッカーの発展に大きく貢献した、まさにサッカー漫画の金字塔!TVアニメも1983年に放送を開始、最高視聴率21.2%という記録をマークし、その後もOVAとなるなど続編も制作され、現在も「週刊ヤングジャンプ」にて【キャプテン翼 海外激闘編 EN LA LIGA】を連載中。劇場版4作品は、翼たち全日本選抜チームが外国チームと対決するオリジナルストーリー。
【収録作品】
「キャプテン翼 ヨーロッパ大決戦」
日向小次郎、若島津健、立花兄弟といった、大空翼のライバルたちが全日本少年選抜としてチームを組み、初めての海外遠征。対戦チームは、ヨーロッパ選抜。先制点をあげるものの、個人技に偏った全日本は、皇帝と呼ばれるシュナイダーを中心にまとまったヨーロッパ選抜に苦戦。あきらめムードが漂った後半、翼の「ボールはどこでも同じ」という言葉をきっかけに、全日本は翼&岬のゴールデンコンビ+日向&沢田+松山&小田のトリプルコンビを中心に反撃にうつる。
「キャプテン翼 危うし!全日本Jr.」
前回不覚の敗戦を喫したヨーロッパ選抜が雪辱を期して日本にやってきた。だがむかえうつ全日本選抜は、岬が行方不明、三杉は心臓病で出場時間が限られ、日向は飛騨山中奥深く入り込み、若林は資格問題で出場が認められず、大半の主力選手を欠いた状態だった。さらに試合中も、シュナイダーの強力なシュートで、GK若島津、森崎が連続負傷。絶体絶命のピンチの中、新技イーグルショットを携え日向がフィールドに帰ってきた!
【声の出演】
小粥よう子/山田栄子/橋本晃一 他
【スタッフ】
原作:高橋陽一(集英社刊)
「キャプテン翼 ヨーロッパ大決戦」脚本:菅 良幸 監督:岡本達也
「キャプテン翼 危うし!全日本Jr.」脚本:菅 良幸 監督:矢沢則夫
【公開日】
「キャプテン翼 ヨーロッパ大決戦」1985年7月公開
「キャプテン翼 危うし!全日本Jr.」1985年12月公開
【コピーライト】
(C)高橋陽一/集英社・エノキフイルム・テレビ東京
【スペック】
●映像特典:「ヨーロッパ大決戦」予告編
●封入特典:ポストカード(劇場版デザイン)
DCZS07038/3,000円(税込3,150円)/COLOR/本編102分/片面2層/1.主音声:モノラル/4:3/2作品収録
【販売元】東映・東映ビデオ
【発売元】メディアネット ピクチャーズ
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
高橋陽一原作のサッカーアニメの劇場版第1巻。大空翼率いる全日本選抜とシュナイダーらを擁するヨーロッパ選抜の戦いを描いた『キャプテン翼 ヨーロッパ大決戦』『キャプテン翼 危うし!全日本Jr.』を収録。