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キャッツ・アイ (第18巻) (ジャンプ・コミックス) コミック – 1985/7


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コミック, 1985/7
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登録情報

  • コミック: 202ページ
  • 出版社: 集英社 (1985/07)
  • ISBN-10: 4088514688
  • ISBN-13: 978-4088514680
  • 発売日: 1985/07
  • 商品パッケージの寸法: 17.4 x 11.4 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 件のカスタマーレビュー)
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 クリムゾン・ピッグ 投稿日 2003/7/15
「キャッツ・アイ」は1981年から週刊少年ジャンプに連載がスタートした怪盗漫画。主人公は喫茶店『キャッツ・アイ』を経営する美人三姉妹、泪・瞳・愛。彼女達は喫茶店を経営するかたわら、彼女達の父親である幻の天才画家、ミケール=ハインツの残した作品を盗みだす。その目的は謎の死を遂げた父の手がかりが欲しいがため・・・。本作も80年代のジャンプ黄金期を支えた一作。美人三姉妹がレオタード姿で夜を駆け、鮮やかに盗みを働く、また、どじる姿、北条司氏の少年誌離れした作画が大いにうけた作品。その人気をうけて製作されたアニメもなかなかの人気で、テーマ曲もヒットを飛ばした。それで調子にのったのか、藤原紀香、内田有紀、稲森いずみの3人で実写版の映画までつくられたが、センスが!無い、レオタードが無い、ストーリーが面白く無い、の3拍子で大コケしたのは記憶に新しいところ。
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