付録を狙って購入しました
付録なだけあって物が・・・・と後悔したり
付録にしてはまずまず・・・・・と納得してみたり
数日して「大事にしよう♪」というところに落ち着いきました
肝心な本のほうですが洋書のほうが
はるかに見ごたえがあります
こちらはカタログのような感じでした
雅姫さんやともさかりえさんなどいろいろな方が
キャスのセンスについて熱く何ページにも渡って語っておられますが
そんな有名人のキャスへの思いよりも キャスそのものをもっと!!と思いますね
インテリアを覗きたい方にとっては物足りないかもしれません。
キャスの商品を知りたい方にはよいかと。。。
バックと本でこの良心的な価格は五つ星でしたが
二冊購入したうちの2点とも残念なことに別々の位置に
縫製の甘さがあり、ほつれがみられミシンで縫い直して使用していますので
星四つです
しかし2点ともほつれているってよっぽど運がわるいのか?
はたまたそうものなのか???
ちなみに友人のバックも財布と鍵を入れて持ち歩いていたら
ほつれてきたり持ち手の折り返し部分の縫いがずれていたらしく
端のほうから糸が出てきてボロボロになったそうです
エコを目指して布をバックと言う発想はよいのでしょうけれど
ほつれて使えなくなってはせっかくの付録なのにもったいないですよね・・・