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最も参考になったカスタマーレビュー
21 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
映画ジャーナリズムではない,
By damondo "pantarow" (大阪府東大阪市) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: キネマ旬報 2009年 7/15号 [雑誌] (雑誌)
キネ旬はフジテレビの作る映画はたとえどんな駄作でも絶対褒める。けなしたり批判する様な記事は一度も目にした事が無い。キネ旬はいつからフジテレビの宣伝雑誌に成り果ててしまったのか?雑誌を売る為のバーターが見え見えである。日本に真に批評的な映画ジャーナリズムが存在するのか?この体たらくが日本映画の現状を招いているのではないのか?映画雑誌を批評する所からしか日本映画の回復は有り得ない気がする。ますます世界から遅れをとるばかりではないか?韓国映画との開きはほぼ回復不能。映画芸術は頑張ってるとは思うけどやや偏向してるきらいがあります。
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