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キッズログ (2) (バーズコミックス ルチルコレクション) [コミック]

葉芝 真己
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

内容紹介

弟の子・亮太を引きとった人気作家・燈利。亮太がなつく金髪の保育士・祐司も同居中。ある日祐司に引き抜き話が持ち上がり…!?

登録情報

  • コミック: 216ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (2012/3/24)
  • ISBN-10: 4344824679
  • ISBN-13: 978-4344824676
  • 発売日: 2012/3/24
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 13 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング:
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー
6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 みかみ トップ100レビュアー
形式:コミック
1巻読んだときもオススメ作品だと感じましたが、この2巻はさらにオススメです。

話の筋は、ありがちな作家とその子供、そして子供が通う保育園の先生の、この3人の物語なのですが、BLの大人関係重視というよりも、子供中心に話が進んでいき、その中で家族として大切なことなどが語られていく内容。
それじゃあBLじゃないのでは?と一瞬思いますが、これがエロくなくても、子供中心でも、どこかBLの雰囲気があって、その微妙なバランスが読んでいてとても心地よいと同時に、このコミックの凄いところだと思います。

特にこの2巻は、保育園児亮太の父親(本当は父親の兄)の井筒と、井筒の弟であり亮太の本当の父親である和利の子供時代、別れ、そして和利が死ぬまでの間にどうやって亮太と暮らしてきたかが描かれていて、さらにこのストーリーが深くなっていく重要な部分が掛かれています。

死んでから再会した弟和利が、どんな大人に成長していたのか、和利が井筒をどう思っていたのか、どうしたかったのかがさらりと朗々と説明されているのですが、さらりと明るいがゆえに、どこか切なくて、死んだ和利の代わりに亮太を育てていこうと、遊園地で空を仰ぐ井筒のシーンはおもわず涙がぽろり。
子供によって、人との繋がりや、相手との距離や思いやりを知らされる大人たちの話です。<
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 我ながら変だと思いますが… 2013/6/10
投稿者 peko_chan
形式:コミック
号泣しました。 番外編で(笑) 『明日も笑っていいんだよ』の一言で。 私も明日も笑っていいんだよと言われたみたいで。 「幸せはこんなかたちでやってくる」のころから読んでますが、プロで描いてほしいなと思っていたマンガ家さんなので、このようなかたちで読むことができて、嬉しいです。
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 久々の新刊です! 2012/3/24
投稿者 にっか・ぼっか トップ500レビュアー
形式:コミック|Amazonで購入
* ネタバレ注意です。

待ちに待った第2巻目です!!

来る者拒まず去る者追わずの燈利が、この巻で徐々に変わってきています(嬉)
どうやら、祐司に対してだけは執着が出てきたようで、読んでいてとてもワクワクしました。
次の進展が、今からとても楽しみです。

亮太も祐司が大好きですし・・・。
この子は本当に純粋で、可愛くて大好きです。
亮太には、今後もしっかりと燈利と祐司の手を離すことなく握っていてもらいましょうか。
まぁ、「子はカスガイ」と言いますので・・・。(祐司とは赤の他人ですが。。。)

後半は、燈利と弟和利との話でした。
こちらは、和利が故人なので余計にせつなくて、ちょっとウルウルきてしまいました。
でも、最後は亮太の一言で、燈利と和利の約束はちゃんと果たされたのだと思います。
和利と燈利は、生きて再会できなかったので、それについてはとても悲しかったのですが、「亮太」という忘れ形身がちゃんといるし、これから燈利の人生を「亮太の成長」という形で彩ってくれるでしょうから、前向きな気持ちで、楽しみにしていかなくては・・・ね。

また、番外編での燈利の「作り物の中でくらいは、ハッピーエンドがいい」というセ
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5つ星のうち 1.0 うーん… 2013/9/29
投稿者
形式:Kindle版|Amazonで購入
保育士を幼稚園がヘッドハンティングって…。
保育士と幼稚園教諭が別物だってことくらい調べなくても知ってそうなものなのに。
しかも園児また行方不明でまた死にかけてるし。
こんな保育園モンペじゃなくたって苦情いれますよ。
作中で子供と遊ぶだけでお金もらえる職業ってセリフがありましたけど、作者が本当にそう思ってるんだろうなぁって感じでした。
他にも気になる点が多すぎてストーリーに全く入り込めませんでした。
子供好きな人は読まない方がいいと思います。
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