出版社/著者からの内容紹介
20歳にして、長年夢見ていたひとり旅に出た、てるこ。極端な小心者だからこそ、五感をフルに稼動させて、現地の人とグッと仲良くなっていく。インドでは聖なる河ガンジスを夢中で泳ぎ、ぶつかってしまった人に謝ると、なんと流れてゆく死体だった。ハチャメチャな行動力と瑞々しい感性が大反響を呼んだ、爆笑紀行エッセイ第一弾。このエッセイは小社、2000年11月単行本で刊行。
内容(「BOOK」データベースより)
20歳にして、長年夢見ていたひとり旅に出たてるこ。極端な小心者だからこそ、五感をフルに稼働させて、現地の人とグッと仲良くなっていく。インドでは聖なる河ガンジスを夢中に泳ぎ、ぶつかってしまった人に謝ると、なんと流れゆく死体だった…。ハチャメチャな行動力とみずみずしい感性が大反響を呼んだ、爆笑紀行エッセイ第一弾。
内容(「MARC」データベースより)
小心者で英語もロクにできないうえ、極度の方向オンチのてるこが、世界25か国をひとり旅。旅人になったワケ、旅人デビュー、旅で出会った世にも不思議な人々などを記録した、痛快旅エッセイ。〈ソフトカバー〉
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
たかの てるこ
1971年大阪府生まれ。日本大学芸術学部在学中に海外へのひとり旅に目覚める。現地の人とグッと仲良くなる、をモットーに、世界二〇〇ヵ国制覇を目指す。現在も会社に勤めながら、有給休暇を利用して旅を続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1971年大阪府生まれ。日本大学芸術学部在学中に海外へのひとり旅に目覚める。現地の人とグッと仲良くなる、をモットーに、世界二〇〇ヵ国制覇を目指す。現在も会社に勤めながら、有給休暇を利用して旅を続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)