内容紹介
「がんは遺伝」とあきらめてはいけない! がんも「未病」、まだ病気になる前の段階で分かる時代となった。その段階で対処すれば、がんにならなくてすむ。手術、抗ガン剤治療がイヤなら、すぐに手を打とう
内容(「BOOK」データベースより)
「遺伝子診断」で見つける「超早期ガン」。恐れるな!発ガンまでは5~20年かかる。「腫瘍マーカー」「PET」でも見つからない「ガンになるリスク」をいち早くキャッチ。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
飯塚 啓介
1949年、島根県に生まれる。医学博士。西新宿山手クリニック院長。東京大学医学部卒業後、耳鼻咽喉科、頭頚部外科の臨床研究に従事し、東京女子医科大学講師、防衛医科大学校助教授、日本赤十字社医療センター部長を歴任。東京都衛生局参事、特定医療法人徳州会グループ顧問などを経て、2008年3月より現職。遺伝子診断と遺伝子治療を専門に行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1949年、島根県に生まれる。医学博士。西新宿山手クリニック院長。東京大学医学部卒業後、耳鼻咽喉科、頭頚部外科の臨床研究に従事し、東京女子医科大学講師、防衛医科大学校助教授、日本赤十字社医療センター部長を歴任。東京都衛生局参事、特定医療法人徳州会グループ顧問などを経て、2008年3月より現職。遺伝子診断と遺伝子治療を専門に行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)