Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
ガラスの仮面 46 (花とゆめCOMICS)
 
イメージを拡大
 

ガラスの仮面 46 (花とゆめCOMICS) [コミック]

美内 すずえ
5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (57件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 420 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
放送中アニメ 原作&関連本
小説、ライトノベル、コミックなど放送中アニメの関連作品を一挙ご紹介。予約受付中ブルーレイ&DVDの情報も。 特集ページ へ  

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とガラスの仮面 47 (花とゆめCOMICS) ¥ 420 をあわせて買う

ガラスの仮面 46 (花とゆめCOMICS) + ガラスの仮面 47 (花とゆめCOMICS)
合計価格: ¥ 840

これらの商品のうちの1つが他の商品より先に発送されます。 詳細の表示

  • 対象商品: ガラスの仮面 46 (花とゆめCOMICS)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • ガラスの仮面 47 (花とゆめCOMICS)

    通常1~3週間以内に発送します。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



登録情報

  • コミック
  • 出版社: 白泉社 (2010/10/29)
  • ISBN-10: 4592170067
  • ISBN-13: 978-4592170068
  • 発売日: 2010/10/29
  • 商品の寸法: 17.6 x 11.4 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (57件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング:
  •  カタログ情報、または画像について報告


この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
89 人中、82人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By jam
観劇のために除夜の鐘が鳴るなか寒中水泳しだしてから、
高熱をおして出演し異様な空気を漂わせた若草物語、
女に成長するまえの少女の情を表現したたけくらべ、
月影先生の手が怖いジーナと五つの青い壺、
母を想い涙ぐむマヤにつられてこちらも涙したヘレン・ケラー、
体育倉庫をヴェネツィアや佐藤ひろみの世界に変えてしまう一人芝居、
どんくさいはずのマヤがリズミカルに跳ね回る真夏の夜の夢、
チンチクリンなはずのマヤが美少女に変貌したふたりの王女、
ずぶ濡れの真澄さんに男心を見せてもらった狼少女、
と、漫画の中でいくつもの名作を観せていただきました。
ああ、なんて素晴らしい演劇青春漫画!
そして春母さんがマヤを観ながら息を引き取るシーンなんて
筆舌に尽くしがたい号泣シーンでした。

なのに…いまは…うーんうーん。

ちょっと宗教っぽくて昼メロっぽくて。
「魂の半身」あたりからおかしくなってしまったのですかね。
これだけ伸ばしといてさらに紫織キャラを盛り込んでくるとは。
その割に真澄氏は腰抜けおどおどキャラになるし、英介氏にパフェを食べさせたり、
敏腕経営者が「あの子(マヤ)は不思議な子だな」だけの理由であまりにもフニャフニャ
になるのはどーかと思いますが。
亜弓さんの部屋の内装が大幅に変更され巫女のようになり、、、
もはや美内先生も収拾がつかないのでは?と邪推します。
それぞれのキャラに凛と毅然としたところがなくなってませんか。

心理的なことは減らしてください。読み手が勝手に妄想します。
時代に合わせて携帯電話を持たせなくてもいいです。
その割に街中のオブジェがセンスなさすぎです。
はやくマヤと亜弓さんに鯛焼きを食べさせてやってください!

あと10巻程度で終わりにしてほしいですね。
細かいことは番外編でお願いします。
なんとなく尻切れトンボになってもいいです、
過去の作中劇を読み返して思い出に浸ります。
とにかくお墓へ入る前に読み終えたい。
そんなことを思わせるとは世界に類のない域に達してますね笑
このレビューは参考になりましたか?
50 人中、46人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By tomomori トップ500レビュアー
「ヒーローとヒロインの最初の一発」(下品で失礼)にこれほど引っ張る漫画は世界広しといえどもコレしかない。ギネスブック級である。ここまでやって許されるのも本作品のみだ。何をやっても笑って許されるところまで辿り着いた、まさに唯一無二の神懸かりの名作、ガラスの仮面。
しかし、物には限度があって、この場合あまりにあまりにあ〜ま〜り〜に引っ張り過ぎて、既にかなりの数のオールドファンが「マヤと真澄?もうコイツらどーでもいいよ」という領域まで行ってしまった。長年の亜弓様ファンの私もこのヒーローとヒロインにはかなりウンザリしてきたが、惰性でガラカメを読み続けながら二人の超レトロな展開に「ありえねー」とケタケタ喜んでいたらば(小中学生までは良きガラカメ読者だったが、時の流れは残酷だ)、あら、次の巻では劇的な展開が期待出来るかも、という流れになっていた。
という訳で、もう飽きちゃったとガラカメのフォローを止めてしまっているオールド読者の皆さまが拙文を読んで下さっていたら、一応ニュース。この二人、次巻でヤルかもである(下品で失礼)。いや、やらないかもだけど。しかし次巻でやらなかったら作者さんと真澄は、今度こそ今度こそ今度こそ、ファンから許されないかもしれない。作者さんは結構危ない橋を渡っているのである。次で外したら読者が大幅減になる、かもしれない。愛読者というのは弄ばれて喜ぶMではあるが、度を越して弄ばれると切れるのである。で、問題は「次巻っていつ出るんだよ!?」なのだが、終わらない、進まない、が「売り」となってしまっている「日本が世界に誇るグレートクラシック・ガラスの仮面」を読む人間は、まあ、そこらへんは鷹揚に…。
このレビューは参考になりましたか?
87 人中、79人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By eij1966
奇跡の2巻連続発売! 早速買って読みました。
皆さん指摘されているとおり、前半部はかなり痛い展開でしたが。。。
後半部はマヤも真澄も正気?を取り戻し、いい感じになってきました。

紫織お嬢様が真澄と一夜を過ごすべくワンナイト・クルーズでの逢瀬を目論んだところ、
まさかの交通渋滞で自分は出港時間に間に合わないというおマヌケな展開に加え、
真澄には「仕事の邪魔が入らないように携帯電話は置いて来て下さいね」と頼んでいて
紫織からは連絡もとれないという、なんとも美内先生らしい強引なシチュエーション。。。
(豪華客船なんだから、本当はなんぼでも乗客の呼び出しくらいできるだろうに)

そこへ紫織から押し付けられた手切れ金を返そうとマヤがやってくる。。。
紫織が予約したロイヤル・スウィートでまんまと出くわすマヤと真澄・・・。
ああ、これはもう二人で一夜を過ごすほかありまへんがな。
これで何も起こらなかったら、美内先生、それはもういくらなんでもマンガでっせ。
マンガですけど。

かつて「めぞん一刻」で、響子さんと五代が結ばれた時、それはひとつの衝撃でした。
マヤと真澄だったら、その衝撃はいかほどのものでしょう。
おそらく美内先生は、一夜限りの契りを交わした月影千草と尾崎一蓮の再現を狙われているのだと思います。

そして、二人の間の障害となるのは鷹宮紫織。。。
どうせ障害として立ちはだかるなら、いっそ「スチュワーデス物語」の片平なぎさのごとく、
自殺未遂で左手首でも切り落とし、義手をはめることによって二人を苦しめてほしい。。。
って、もう妄想がとまりません。

美内先生。無事、新年号より連載が再開されることを祈っております。
あなたのファンより。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
47巻は7月発売!
子供のころ、文字が読めるようになって初めて読んだのがガラスの仮面。... 続きを読む
投稿日: 10か月前 投稿者: mila8
いい加減にしてほしい
もう30過ぎの童貞くんと憑依能力で演技するいまだに少女の恋愛にはうんざり。 つーか、真澄さんって筋金入りのストーカーに見えるんですけど。... 続きを読む
投稿日: 12か月前 投稿者: 粉雪
時代遅れ、昭和の遺物
今から30年以上前、中1の時クラスメイトから薦められて読んだのが『ガラスの仮面』との出会いでした。... 続きを読む
投稿日: 12か月前 投稿者: KURAKURAMA
ついに動き始めた!!!
心待ちにしていて発売日即日に購入しました。
昔よりも話が進むテンポが早くなったかも?
今回の見どころは詩織さんの暴走と失敗、... 続きを読む
投稿日: 13か月前 投稿者: yuzuli416
終わってください
はやく終わって欲しい。
マヤとアユミさんのどちらが紅天女をやる事になるのか、この際もうどっちでもいい。... 続きを読む
投稿日: 14か月前 投稿者: POPO
阿古夜
マヤを守る真澄さま、素敵!!痛かったでしょ。大変でしたね、真澄さま。... 続きを読む
投稿日: 15か月前 投稿者: 花子と三郎
プシュッ
前巻よりマスマヤの絡みが増えてるのはよかったです。他の方も書いていましたが、私もシオリさんは善人でいてほしかったです。... 続きを読む
投稿日: 15か月前 投稿者: ムーンシャドウティーチャー
まあまあ?
まあまあ、と言ったところでしょうか。面白くなって来た!とは、おもいますが、... 続きを読む
投稿日: 16か月前 投稿者: マミー・アントワネット
韓ドラみたい!
マヤと真澄様のシーンはそれなりに楽しめました〜
亜弓さんのシーンはどうでもよかったです〜... 続きを読む
投稿日: 16か月前 投稿者: ちぇりん
むぅ…
予想はしていましたが、なかなか進展しませんね〜。昔のようなテンポの良さは望めないのでしょうか。... 続きを読む
投稿日: 16か月前 投稿者: ナキウサギ
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す




この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換