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カンピオーネ! II 魔王来臨 集英社スーパーダッシュ文庫
 
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カンピオーネ! II 魔王来臨 集英社スーパーダッシュ文庫 [Kindle版]

丈月城 , シコルスキー
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

紙の本の価格: ¥ 669
Kindle 価格: ¥ 529 (税込)
OFF: ¥ 140 (21%)
販売: 株式会社 集英社
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商品の説明

内容紹介

神を殺し、権能を奪いカンピオーネとなった高校生・草薙護堂(くさなぎ ごどう)。その自称愛人エリカが護堂の高校に留学、護堂との「親密な仲」を公言したことで、媛巫女(ひめみこ)・祐理(ゆり)や妹・静花(しずか)も巻き込んで、護堂の平穏な日常は完全に失われてしまった。同じ頃、東欧の魔王(カンピオーネ)・ヴォバンが来日。その目的は祐理!? 神殺しが相撃つ熾烈な戦いの幕が、いま開く!!

内容(「BOOK」データベースより)

神を殺し、権能を奪いカンピオーネとなった高校生・草薙護堂。その自称愛人エリカが護堂の高校に留学、護堂との「親密な仲」を公言したことで、媛巫女・祐理や妹・静花も巻き込んで、護堂の平穏な日常は完全に失われてしまった。同じ頃、東欧の魔王・ヴォバンが来日。その目的は祐理!?神殺しが相撃つ熾烈な戦いの幕が、いま開く。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 1770 KB
  • 紙の本の長さ: 312 ページ
  • 出版社: 集英社 (2012/11/26)
  • 販売: 株式会社 集英社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00AFTVPJG
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 2,672位 (Kindleストア 有料タイトルのベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー
14 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 DSK トップ500レビュアー VINE メンバー
形式:文庫
聡い読者諸兄なら、レビュータイトルに冠した祐理のセリフが前巻より変わっていることに気付くかもしれない。そう、「草薙さん」ではないのである。これが本巻のメインであり、全編を通してほとんど祐理のターンということである。エリカが脇にまわるほどのメインぶりである。第6章の2、4頁強に渡る「儀式」のシーンは、壮大極まるバトルと並んで本巻のクライマックスと言えよう。危機的状況の最中に突然訪れる嬉し恥ずかし耽美なシーンである。神々のこと、カンピオーネのこと、正史編纂委員会のこと、それぞれの思惑のことなど、他にも多くの要素が絡んでくるが今はどーでもいい。面白いから読んで!の一言で纏めさせてもらう。祐理の心境に大きな変化はまだ無いが、気持ちの整理が出来ていないだけで、想いが護堂へ向かっていることは確実。最初はエリカが転校してきた本巻がラヴバトル勃発かと思っていたが実際はそこそこ止まり、次巻こそ爆発しそうということが最後に示唆されている。委員会の思惑絡みなバックアップで本人の思いも寄らぬ展開になりそうである。本来がお淑やかで世話好きな性格なため、言葉遣いの丁寧な控え目ツンデレという新しいキャラ誕生の予感である。エリカも濃厚なアタックを続けているので護堂の災難は終わりそうにない。あと、本巻で出てきたエリカの盟友【リリアナ】がとってもイイ味を出している。クソ真面目が災いしてエリカに弄ばれながらも、なかなかの毒舌で懸命に返す姿が実に可愛らしい。今後も登場して欲しいキャラである。星の数は本遍4+祐理の頑張り1である。
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12 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 裕理に持って行かれましたね 2008/12/2
投稿者 ストラング
形式:文庫
「カンピオーネ」〜神はまつろわず〜の第二巻〜魔王来臨〜です。

今回はヒロインの一人である 武蔵野の媛巫女・万里谷裕理を中心とした形で物語りが進んでいきます。

始まりは前回で裕理のちょっとした回想に出てきた、主人公・護堂と同じくカンピオーネ(神殺し)で、その中でも最古参のヴォバン侯爵の登場から。
舞台は日本に移り、護堂とエリカそして裕理による学園生活の何気ない日常とそこに忍び寄ってくる魔手。
護堂は図らずも王との会談に赴き――と目が離せない展開になってきます。
「カンピオーネ」は主人公が神さまを殺してラスボスクラスの力を持っています。しかし彼の持つ神の権能は強力無比な割にたぶんにピーキーで使いづらい所があります。
その最たるものが切り札である「剣」の権能です。発動するのにある条件を必要とするのですがこれを満たすために毎回 護堂はかなりうれしい思いをして戦闘終了後には一転して窮地に陥ります。
剣の発動条件を満たすシーンと実際に発動して戦うシーンはホントに見物?です。
「カンピオーネ」はバトルとシリアスとラブコメがうまく織り込まれた作品だと思います。 もし興味を持たれた方がいたら是非読んでみてください。 次巻が今から楽しみです。
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5つ星のうち 5.0 これはこれであり 2014/9/26
投稿者 坂本 瑛人
形式:文庫|Amazonで購入
主人公が圧倒的にヘタレな上に逃げ腰すぎてう~んと思う場面がありますが、巫女の必要性をくわえるなら必然的にありかもしれない
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