→百聞は一見にしかず! の本です
見開きの左側が「ムダとり前」
見開きの右側が「ムダとり後」
その写真の山・山・山・山
→「ふうん〜 で、どれくらいコストが下がったの?」
とイジワルをいう人には右下の「年間効果」の削減費用を
見せつけてください
チリも積もれば山となるって、こういうことなんだー
と納得してくれると思います
→ムダとりのすすめであるためでしょうか
本の構成もシンプル極まりない
それゆえ
文字が少なくて物足りない人もいるかもしれません..
しかし、
「読む」ことよりも「見る」ことの方が、どれだけわかりやすいか
「納得する」ことよりも「実践する」ことが、どれだけ大切かを
十分理解できると思います!
→ポケットブックという名をつけたのは
身近に置いて、何回も何回も開いてもらいたい
という著者の思いからでしょう
大丈夫! その思いはきっと読者に伝わるはずです!
だって とにかく分かりやすいんだもの
だって 直感で「いい!」って思えるんだもの