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カレンダー・ガール (新潮文庫―タルト・ノワール) [文庫]

ステラ ダフィ , Stella Duffy , 柿沼 瑛子
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)

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Kindle版 ¥ 419  
Perfect ¥ 2,236  
文庫, 2002/10 --  

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商品の説明

内容紹介

Maggie has fallen for the girl with the Kelly McGillis body, a mysterious woman who can't commit herself. Meanwhile Saz Martin is hot on the trail of a woman known only as September, who commute between London and New York in a whirlwind of drug smuggling, gambling and high-class prostitution. --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

内容(「BOOK」データベースより)

失踪者捜索の依頼をうけ、NYの高級カジノに潜入したレズビアン探偵サズ・マーティン。そこは、全員そろってブロンド、目は茶色の妖艶なホステスたちが蠢く淫靡な秘密クラブだった。謎の女“セプテンバー”を追うワーカホリック女探偵の体当たり捜査が始まる!女同士の切ないまでの肉欲と愛憎に絡みつく非情な組織の掟とは?―自身もレズの作家、本領発揮のディープな心理劇。

登録情報

  • 文庫: 343ページ
  • 出版社: 新潮社 (2002/10)
  • ISBN-10: 410223621X
  • ISBN-13: 978-4102236215
  • 発売日: 2002/10
  • 商品パッケージの寸法: 15.2 x 10.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
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最も参考になったカスタマーレビュー
8 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 読んだら最後、徹夜は覚悟して! 2004/6/12
投稿者 rabbit-orange
形式:文庫
一気に読めちゃいます。翻訳とは思えないくらい
自然な日本語なので、スラスラ読めちゃいました。
サズとマギー(わたし)の二人の視線で、交互に
物語が語られていきます。サズは探偵の話を、
マギーは恋人とのせつない気持ちを、一見、二人の話に
関係がないように思うのですが、徐々にふたつの話が
関連していき、おもしろくなっていきます。
マギーのいちづな想いと、相手に対する深い愛情、
せつなさには、心が打たれます。
人を愛することに、性別は関係ないのだと改めて思いました。
「平凡のあとに訪れる、幸せ」というものが教えてくれる
温かさに触れることができる一冊です。
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 当然レズビアン 2005/4/19
投稿者 さらぴん
形式:文庫
ロンドンが主な舞台。レズビアンのキャラばっかり出てくる探偵もの。主人公もレズ。まるでレズこそ多数派なんだと言わんばかりの登場人物構成。
女×女の恋愛がいかに感覚的かがなんとなく伝わってくるような。
男の私が読むのはルール違反なのか?とも思うほど、時としてイライラしてしまったのが、女性同士の口げんか。そこも皮肉に描かれていたりする。
筋は流れるように進むが、だいたいのことは物語の中盤までに見当がついてしまうので、これは仕掛けを楽しむというより、ロンドンのレズ達の生活の描写を楽しみ、レズビアンの恋愛模様を味わうのが目的になるのでは。フラットシェアと言って、一軒家を数人の友人知人その他でシェアする生活や、イギリス人の皮肉屋気質な会話、ユダヤとカトリックの風習の軋轢などが、なんとなくいいかもしれない。
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