内容紹介
古代から20世紀末まで、西洋美術の流れをコンパクトにまとめ、図版340点をオールカラーで掲載。用語解説、カラー年表及び関連地図を添えた、美術愛好者の手引きとして、また、学生の参考書として最適の美術史入門書。高階秀爾(元国立西洋美術館館長・東京大学名誉教授)監修。 多くの研究者・学生・美術愛好者に読まれ続ける美術書最大のベストセラー。コンパクトなサイズで西洋美術の歴史をあますところなく伝える、美術関係者必携の書。
内容(「BOOK」データベースより)
古代から20世紀末まで、西洋美術の流れをコンパクトにまとめ、図版340点をオール・カラーで掲載。用語解説、カラー年表及び関連地図を添えた、美術愛好者の手引きとして、また、学生の参考書として最適の美術史入門書。
内容(「MARC」データベースより)
美術書最大のベストセラーに新たに事項索引及び各項目に用語解説が付き、より充実。最新10年の現代美術のデータも加え、年表も一新。美術入門者にも美術愛好家にも最適。90年刊に次ぐ増補新装。