内容紹介
古代から20世紀末まで、日本美術の流れをコンパクトにまとめ、図版297点をオールカラーで掲載。
辻惟雄(元多摩美術大学学長、東京大学名誉教授)監修。用語解説、カラー年表及び仏像各部の名称や寺院建築各部の名称図まで詳説。
美術愛好者の手引きとして、また、学生の参考書として最適の美術史入門書。
世界で注目を浴びる日本のアート・デザインの源流を確認できる一冊。
辻惟雄(元多摩美術大学学長、東京大学名誉教授)監修。用語解説、カラー年表及び仏像各部の名称や寺院建築各部の名称図まで詳説。
美術愛好者の手引きとして、また、学生の参考書として最適の美術史入門書。
世界で注目を浴びる日本のアート・デザインの源流を確認できる一冊。
内容(「BOOK」データベースより)
古代から20世紀末まで、日本美術の流れをコンパクトにまとめ、図版297点をオール・カラーで掲載。用語解説、カラー年表及び仏像各部の名称や寺院建築各部の名称図を添えた、美術愛好者の手引きとして、また、学生の参考書として最適の美術史入門書。
内容(「MARC」データベースより)
古代から20世紀末まで、日本美術の流れをコンパクトにまとめ、図版297点をオール・カラーで掲載。美術愛好者の手引きとして、また学生の参考書として最適の美術史入門書。91年刊の増補新装。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
辻 惟雄
多摩美術大学学長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
多摩美術大学学長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)