内容(「BOOK」データベースより)
本書は、液晶の基礎から実際のLCDまでの現在の技術の全貌が把握できるように編集した。内容的には、ディスプレイの初心者にも理解しやすいように、また、専門の研究者や技術者にも大いに参考になるように配慮した。
内容(「MARC」データベースより)
「産業の紙」と呼ばれるLCDは、「産業の米」といわれる集積回路との組合わせで、21世紀においてもさらに進化し、不可欠の地位を占めるだろう。液晶の基礎から実際のLCDまでの現在の技術の全貌が把握できるように編集。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
堀 浩雄
1961年東北大学工学部通信工学科卒業。(株)東芝、東芝電子エンジニアリング(株)を経て、現在、東京工業高等専門学校電子工学科教授・工学博士
鈴木 幸治
1976年東京大学大学院工学系研究科電子工学専攻修士課程修了。現在、(株)東芝研究開発センター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1961年東北大学工学部通信工学科卒業。(株)東芝、東芝電子エンジニアリング(株)を経て、現在、東京工業高等専門学校電子工学科教授・工学博士
鈴木 幸治
1976年東京大学大学院工学系研究科電子工学専攻修士課程修了。現在、(株)東芝研究開発センター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)