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カラー写真でみる!骨折・脱臼・捻挫―画像診断の進め方と整復・固定のコツ (ビジュアル基本手技)
 
 

カラー写真でみる!骨折・脱臼・捻挫―画像診断の進め方と整復・固定のコツ (ビジュアル基本手技) [大型本]

内田 淳正 , 加藤 公
5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

豊富なカラー写真とイラストで骨折・脱臼・捻挫の診療の知識と処置がわかる!救急、当直で出合う外傷症例に対処できる!難しかった骨折の診断のコツがつかめる!専門医ならではの実践的なアドバイスが満載。

内容(「MARC」データベースより)

豊富なカラー写真とイラストで骨折・脱臼・捻挫の診療の知識と処置がわかる! 救急、当直で出合う外傷症例への対処、難しかった骨折の診断のコツなどを、専門医が具体的にアドバイスする。指導の際のテキストとしても最適。

出版社からのコメント

救急や当直でよく出合う「骨折・脱臼・捻挫」の診療の知識と手技を豊富なカラー写真とイラストでわかりやすく解説した初学者向け入門書. 難しかった骨折の診断のコツがつかめ,外傷への救急対応も理解できます.各外傷疾患について,症状・検査と診断・鑑別診断・合併症・救急処置・治療まで,診療の一連の流れとポイント・注意点を系統立てて解説しています.専門医ならではのアドバイスが満載で,指導の際のテキストとしてもお勧め!

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

内田 淳正
三重大学大学院医学系研究科整形外科教授。1971年大阪大学医学部卒業。防衛医科大学校に助手、講師として8年間在職し、その後大阪大学医学部講師、助教授を経て1996年三重大学医学部整形外科教授。専門は骨軟部腫瘍、関節外科、生体材料。現在は骨軟部腫瘍の治療を主とするが、防衛医科大学校時代に多くの運動器の外傷を経験。2003年より日本整形外科学会理事として専門医試験を担当し、整形外科外傷学の卒後研修プログラム作成に関与。2005年4月より三重大学医学部附属病院長

加藤 公
鈴鹿回生病院副院長、整形外科。1981年三重大学医学部卒業、1985年同大学院修了・博士号取得。1985年から山田赤十字病院、紀南病院、鈴鹿回生病院の整形外科医として勤務。1998年から2003年まで三重大学医学部整形外科学助教授として勤務。2003年4月から現職。専門はスポーツ整形外科で、スポーツ外傷・障害の診療に従事するかたわら、三重大学医学部臨床助教授としてスポーツ医学の教育、日本オリンピック委員会強化スタッフ(医・科学スタッフ)として競技スポーツのメディカルサポート、県体育協会スポーツ医科学委員会副委員長としてスポーツに関わる研究事業などに携わっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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